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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
TECH PLAY経由 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
多くの企業でクラウド化が進み、サーバレス環境の利用や様々なアプリケーションをクラウド上で利用する状況に変化し、従来型の監視システムや外部に任せている状況では、システムトラブルが起こると解決に非常に長い時間を要することが多くなっています。
国内でも急成長をし、数千社での導入が進むオブザーバビリティプラットフォーム「Datadog」のインフラストラクチャ監視、アプリケーションパフォーマンス監視、リアルタイムでのユーザーモニタリングといった機能を活用することで、従来型の監視システムでは見つけられなかった様々なトラブルの原因を即座に見つけ、システムトラブルの時間を大幅に短縮することが可能です。
本セミナーでは、Datadogを自社システムに導入・活用してきたリードエンジニアから、Datadogを利用するメリットとマイグレーションのヒントを解説します。
対象の方
・アプリケーション開発部門の方
・クラウド推進をされている方
・既存監視システムの運用をされている方
14:45~15:00
受付開始
15:00~15:25
[第1部] クラウド監視の市場変化とDatadogについて解説
Datadogから見えているObservabilityの市場性についてを共有させていただきます。また本セミナー限りとして、オンプレミスからの切り替え案件などのご紹介。また、お客様がDatadogに決めていただいたポイントなどをお話しさせていただきます。
―― 登壇者 ――
Datadog Japan合同会社
Senior, Partner Sales Manager
馬場 俊彰氏
15:25~15:50
[第2部] オブザーバビリティエンジニアから利用メリットとマイグレーションのヒントを解説
従来型のインフラ監視では解決できないアプリケーショントラブルや複雑に連携したシステムでの原因追及を、サービス事業者でオブザーバビリティを導入した経験から、オブザーバビリティの利用メリットとマイグレーションのヒントを紹介します。
―― 登壇者 ――
株式会社ジール
クラウドマネージドサービスユニット
上席チーフスペシャリスト
森本 伸幸
15:50~16:00
アンケート・質疑応答
アンケート、個別のご相談をお受けいたします。
無料