

継続的な脆弱性管理のすゝめ:脅威エクスポージャー管理ってなに?
オンライン
参加枠
0人/定員30人
視聴登録【先着順】無料
0人定員30人
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
視聴登録 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
イベント内容
継続的な脆弱性管理のすゝめ:脅威エクスポージャー管理ってなに?
概要
近年、VPNやWebアプリケーションの脆弱性を起点としたランサムウェア被害が相次いでいます。
脆弱性は年間7万件を超え報告されていますが、セキュリティリスクが低いものもあり、全てに対応するのは現実的ではありません。
セキュリティにも効率化が求められる昨今、注目を集めるのがCTEM(Continuous Threat Exposure Management、継続的エクスポージャー管理)というフレームです。セキュリティリスクの低減に必要な工程を体系化したもので、サイバーセキュリティ版のPDCAと言えます。
このセミナーでは、CTEMの基礎的な概要から、なぜいまCTEMが必要なのか?CTEMが必要なのはどのような組織なのか?などをお伝えすると主に、CTEMの具体的なステップを理解することができます。
※視聴&アンケート回答で資料進呈の特典がございます。また視聴申込で1週間の見逃し配信も可能ですので、ご都合が合わない方もぜひお申込みください。
こんな方におすすめです
- 企業の経営者、情報システム担当者、セキュリティ担当者の方
- ASMやCTEMといったセキュリティのトレンドは把握したい
- 継続的な脆弱性管理の必要性を理解したい
参加費
無料
お問い合わせ
開催グループ
主催

