


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加者 | 先着順 | 無料 | 13人 / 定員20人 |
SnowflakeでDW(データウェアウェアハウス)を構築するとき、実際に設計・運用しようとすると複数の選択肢があって迷ってしまうことってありませんか?
そこで今回は、Snowflakeを利用されている企業から3名の方にパネラーになっていただき、そのようなテーマについて、みんなでディスカッションしてみたいと思います。
テーマは、以下の3つに加えて、ご参加いただく方からQ&AサービスSli.doで募集した中から当日数個を選んで実施したいと思います。ぜひ、テーマ候補の登録&いいと思ったテーマへの投票をお願いいたします!(匿名でもかまいません)
テーマ1: データパイプラインの処理構造について
一般的に3層構造(データレイク層、データウェアハウス層、データマート層)が有名ですが、最近ではこれにステージング層を加えた4層構造も見受けられます。また、データマート層は、データウェアハウスとBIツールの境界にもなり、どちらでも実装できます。実際、みなさんどうしてるんでしょうか?
テーマ2: アカウント・DB・スキーマの切り方について
Snowflakeのオブジェクトは、アカウント・DB・スキーマと階層がありますが、各階層を何で切り分けるかには、いろいろな観点が考えられます。会社、ビジネスドメイン、データソース、データパイプラインの処理階層、データ活用側のプロジェクト、などなど。実際、みなさんどうしてるんでしょうか?
テーマ3: Snowflakeユーザーの配布について
Snowflakeのユーザーは、「直接エンドユーザーに配布」という選択肢と、「エンドユーザーには配布せずに、開発者(データエンジニア)だけに留める」(エンドユーザーには、BIツールなどのユーザーを配布)という選択肢が存在します。エンドユーザーに払い出す場合は、当然ながらSnowsightの使用などいろいろできてしまうため、課題が生じるかもしれません。実際、みなさんどうしてるんでしょうか?
後半はネットワーキングの時間を設け、登壇者に直接質問したり、他の参加者と繋がったり、Snowflakeやデータ活用について自由に話せる時間も設けております。
実際にSnowflakeを活用する上での悩みごと解決の糸口や、他の選択肢を知る機会になると幸いです。
中部地域でデータ活用に取り組む皆様は、どうか奮ってご参加ください!
※ Snowflakeをまだ利用していない方でもご参加いただけます
また、終了後には有志による懇親会を予定しております、こちらも、ご都合のつく方は是非ご参加ください!
CODE BASE NAGOYA
愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト葵ビル6F [地図を表示]
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:00〜 | 受付開始 ※ 入場時に、会場の入館フォームの入力をお願いします |
| 18:30〜 | オープニング |
| 18:35〜 | パネルディスカッション |
| 20:00〜 | ネットワーキング&個別ディスカッション |
| 20:20〜 (20:30終了) | クロージング~記念撮影 |
| 20:40〜 | 懇親会(有志のみ) |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
トヨタ自動車株式会社
中部電力株式会社
静銀ITソリューション株式会社
本会: 無料
懇親会(有志のみ): 実費精算を予定



