


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
セミナー参加 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 13:30~13:40 | 開会あいさつ |
| 13:40~16:00 | 【特別講義/通訳あり】 サイバーセキュリティのプロフェッショナルとしての未来:最初の一歩、次のステップ Dr. James Stangerは、日本国内だけでなく世界各地を訪れ、業界や政府のリーダーたちと協働してきました。この経験に基づき、日本と世界の主要な採用動向にお話をいたします。 また、サイバーセキュリティ分野で活躍できる多様な職種に関する調査結果を共有し、それぞれの職種で活躍するために必要な重要なスキルを、専門家がどのように習得していくのかを学びます。 スタンガー博士のプレゼンテーションでは、以下のことを学ぶことができます。 講演トピックス: • 現在のサイバーセキュリティのトレンドを探る • サイバーセキュリティ分野で活躍できる様々な職種を考える • 採用担当者が現在、そして将来必要とする重要なスキルを特定する • AIがサイバーセキュリティ分野で果たす役割への影響を検証する • キャリアパスウェイ構築への第一歩を踏み出す |
| 16:00~16:25 | 質疑応答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

Dr. James Stangerは、25年以上にわたり、サイバーセキュリティ、新興技術、オープンソース、人材育成について、世界中の企業や政府機関のリーダーにコンサルティングを行っている。(アマゾン ウェブ サービス、英国王立陸軍、NCSAタイ、米国防総省、ノースロップ グラマン、アストラゼネカ、CVSヘルス、マンディアント、ナショナル ヘルスケア コーポレーション、NIST NICE、ステートファーム、UPS、日本防衛省、MITRE、米国務省、オックスフォード大学、ウェストポイントなど)Forbes Technology Councilのメンバーであり、AFCEAサイバー委員会の長年のメンバーでもある。ATARCクラウド・セキュリティ・ラウンドテーブル、Future of Secure Workラウンドテーブル、Aerospace Industries Association Data Council、APUS School of IT Advisory Councilもメンバーとして活動。C3委員長として、GIAC、ISC2、CompTIA、ISACA、IAPP、FITSI、CertNexusを含む世界の主要なサイバーセキュリティ認証機関のコンソーシアムを率いる。O'Reilly Media、RSA Journal、AFCEA Signal Magazine、McGraw-Hill、Sybex、Eselvier、Linux Magazineなどでテクニカルタイトルを出版、受賞する。また、Cレベルのエグゼクティブ・コンサルタントとして、世界各地で講演やソートリーダーシップを行っている。IT業界での仕事に加え、サイバーセキュリティ分析、Linux管理、Web開発、クラウド移行、カヤック、英国ロマン派文学など、多様なトピックで世界的に認知された教育、認定、バッジプログラムを設計してきた。
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