

Engineerforce
開催予定のイベント

【UI/UX改善はどこから始める?】ユーザー行動はここから反映!知っておき...
2026/02/19(木)開催
プロダクト運営交流会
2026/02/27(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
セミナー申し込み | 先着順 | 無料 | 45人 / 定員50人 |
サービスをリリースしたものの、思うように成長が伸びない。
その原因の一つが「デザイン改善が後回しになっていること」。
そこで重要となるのがアジャイル式改善です!
大きな開発を一度に完了させるのではなく、小さな単位で素早く作り、検証し、改善を繰り返す開発手法で、近年ではUI/UX改善にもこの考え方を取り入れ、ユーザーの声やデータを反映しながら継続的にデザインを磨く取り組みが広がっています。
本セミナーでは、
このように開発と並走しながらUI/UXを継続的に改善する“アジャイルデザイン”の詳しい実践方法を紹介します。
さらに、エンジニア主導で開発を進める中小企業やスタートアップ、リリース後のUX改善に課題を抱える企業の方に向けて、弊社デザインチームと開発チームがどのように協力し、短期間で改善サイクルを回しているかを、実際の過去案件を交えながら具体的に解説します。
参加者は、ユーザーデータやフィードバックを活用した小さなUI修正の積み重ねが、利用継続率の向上やCS負担軽減、開発チームのモチベーションアップにつながることを理解できます。
また、「エンジニアだけでは限界がある」「外部パートナーと並走することがサービス成長を加速させる」という視点も得られます。
最終的には、開発とデザインを同時に改善し、プロダクトを“より使いやすく”“より成長するサービス”へと導くヒントを持ち帰っていただけるセミナーです。
【今回のご紹介案件資料の一例:SKIDAY】
SKIDAYは、スキー場のライブ映像と気象データを直感的に確認できるアプリです。
課金者獲得に向けたUI改善や機能追加を予定する中、セミナーご参加をきっかけにご依頼いただき、より直感的で分かりやすいデザインへと改善を行いました。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 16:00〜 | オープニング |
| 16:00〜16:45 | アジャイルとは よくある課題と解決例 アジャイル型改善の導入メリット 詳しい導入ステップと過去事例ご紹介 まとめ |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
無料