

開催予定のイベント

【東京】「BtoBマーケティングの定石」の功罪 ~なぜ施策を回しても成果が...
2026/07/10(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
視聴チケット | 先着順 | 無料 | 42人 / 定員55人 |
デザイン会社や制作パートナーから届いた提案。
社内クリエイティブ部門が仕上げてくれたデザイン案。
目の前に A案とB案が並んだとき、こんな悩みに心当たりはありませんか?
「どっちが良いのか 理由を言語化できない…」
「上司の“なんとなくのこだわり”に、論理で返せない…」
多くの日本企業で起きている“感覚的なデザイン判断”の背景には、構造的な課題があります。
本ウェビナーでは、その課題をほどきながらビジネス・UX・ブランドの3軸でデザインを論理的に評価するための実践的なフレームを1時間で体系的に解説します。
上司や役員を納得させるための説明の組み立て方から、
最終的に「好み」ではなく テスト(データ)で意思決定する方法 まで、今日から使えるスキルとしてお持ち帰りいただけます。
“なんとなく判断”から脱却し、チーム全体が共通言語でデザインを語れる状態へ。
一緒にその第一歩を踏み出しませんか?
このウェビナーを通じて、以下のスキルが身につきます:
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:50〜 | 受付開始 |
| 13:00〜13:05 | オープニング |
| 13:05〜13:45 | なぜ「デザインの良し悪し」が判断できないのか? ・日本企業における“感覚デザイン判断”の構造 ・ビジネス目標との乖離、デザインリテラシー不足などの原因を整理 デザイン判断を阻む3つの壁と解決策 以下の3つの壁についてそれぞれの対策を、具体例と原則に基づき解説 1、依頼の仕方が曖昧 2、上司のこだわりを論破できない 3、判断基準がない デザイン判断力を劇的に向上させる3つのステップ 1、判断軸を定義する(ビジネスKPI/UX原則/ブランド整合性) 2、デザイン原則を身につける 3、テストデータを最終判断者にする |
| 13:45〜14:00 | まとめ・質疑応答 アンケートご回答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

株式会社ビジネス・アーキテクツ
デジタル戦略部/部長/シニアコンサルタント
事業会社にてWeb部門立ち上げ、Webサイト制作会社にてインフォメーションアーキテクトを経験。国内大企業、グローバル企業の大規模プロジェクトを手がけた後、エクスペリエンスへ入社。チーフコンサルタント、プロジェクトマネージャーとして、プロジェクト全体を牽引。2020年、マネージャーを経て取締役就任。2025年ビジネス・アーキテクツへジョイン。

株式会社ビジネス・アーキテクツ
CDO(Chief Design Officer)、デジタルコミュニケーション部/クリエイティブグループ/グループマネージャー、人間中心設計スペシャリスト
2008年、企業の情報コミュニケーション戦略を実現するプロジェクトを中心に、アートディレクター及びリードデザイナーとしてビジネス・アーキテクツに入社。特に日本の製造業のグローバル展開プロジェクトに長年関わっている。現在はデザイン部門の責任者も務める。
以下に該当する場合、参加をご遠慮いただく場合があります:
無料
株式会社ビジネス・アーキテクツ(business architects inc.)は、
デジタル/Web領域を中心とした戦略コンサルティング・デザイン・開発を提供するデジタル支援会社です。
東京(渋谷区恵比寿)、大阪、宮崎
デジタル戦略コンサルティング、デジタルマーケティング支援、
UI/UXデザイン、Webサイト・システム開発、クラウド・運用サービス ほか
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メール:ba-marketing-grp@b-architects.com




