


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加枠(無料) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
iOS 26アップデートにより、12年ぶりにデザインが刷新され、アプリのデザインや開発面で大きな変化が訪れています。
多くのアプリ担当者が、新デザイン表現「Liquid Glass」の導入やOS標準コンポーネントの大幅な変更により、既存アプリの表示崩れや、これまでのブランド表現の見直しといった課題に直面しています。
こうした課題を解決し、新しいOS環境下でも優れた顧客体験を提供し続けるためには、アップデートの要点を正確に把握し、計画的に対応することが不可欠です。
本セミナーでは、アプリ担当者が知っておくべきiOS26アップデートの重要ポイントとして、特に影響の大きい「App Iconの見直し」「コンポーネントデザインの見直し」「iPad OS ウィンドウシステムの適応」の3つを中心に、具体的な対応の流れと注意点を分かりやすく解説します。

ソフトウェアエンジニアとして、開発会社、スタートアップなどでWebとスマートフォンアプリの開発に携わる。2023年にフェンリルに入社。iOSエンジニア
のチームで開発をリードするほか、課長として技術部門のマネジメントを担当。

2020年よりフェンリルに参画。
スマートフォンアプリやウェブのUI/UXデザインなどのクリエイティブ業務に携わる。OOUIアプローチによるUIの設計・改善に従事し、デザインだけでなく、要件定義・情報設計・プロトタイピングまでを一貫して担当。

ITベンダーに入社し、大手企業を対象とした基幹システム向けソフトウェアの営業・コンサルティングに従事。その後、デザイナーに転身しグラフィックデザインやウェブ広告を手がける。2018年よりフェンリルの西日本エリアの営業を担当。 現在は営業企画部門の立ち上げに携わり、営業施策やマーケティングの企画/運用に従事。



