


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加枠 | 先着順 | 無料 | 5人 / 定員30人 |
生産性向上の取り組みとして「データ管理の見直し」や「AIの業務活用」が注目されています。
しかし実際には、
・何から改善すべきか優先順位が決められない
・ITリソース不足で専門システムを使いこなせず、結局Excelに戻ってしまう
・AI活用が個人レベルに留まり、組織として定着しない
といった課題を抱える企業は少なくありません。
本ウェビナーでは、こうした「現場のリアルな課題」に焦点を当て
・現場主体で業務を見直し、改善につなげるためのデータ管理の進め方
・AI活用を組織に広め、会社全体のAI活用力を底上げしていくためのポイント
の2軸から、中小企業でも無理なく実践できる生産性向上ステップを具体的に解説します。
■こんな方におすすめ
■ 得られること
中小企業でも無理なく実践できる、生産性向上のヒントが満載の60分です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
2026年1月22日(木)11:00~ ※所要時間は約60分を予定
Zoomをつかって登壇者も全員オンラインから参加のH2Hセミナー形式で行います。
Zoomがインストールされていない方は事前にダウンロードしてください。
※Webカメラおよびマイクの準備は不用です。
Zoomのインストール、参加方法は以下のサイトをご参考下さい。
・Zoomミーティングに参加する方法
・スマートフォンからZoomミーティングに参加する方法
・【Zoomアプリの使い方】スマホを使ったWeb会議の開催と参加方法
無料
■株式会社デボノ
HP: https://debono.co.jp/
■株式会社インターパーク
HP: https://www.interpark.co.jp/
株式会社インターパークでは、オリジナルクラウドサービスの提供とオーダーメイドのWEBシステム開発を行っております。 自社サービスでは、クラウドのシステムをゼロから開発し、社内ですべて製品化。セールスからカスタマーサポートまでを一貫して提供しております。 受託システム開発では、お客様のご要望に応じたWEBシステムの開発、WEBアプリケーションの制作を行います。 自社パッケージソフトをベースとしたカスタマイズや、ゼロからのフルスクラッチ開発まで、様々な案件に対応しています。
■サスケWorks
HP: https://works.saaske.com/
■サスケWorks アプリストア
HP: https://store.work-s.app/JP/
執行役員
栗山 知之 氏
2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。
2014年に株式会社デボノの前身となる株式会社インロビへ入社。
執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。
Worksユニット営業マネージャー
東田 啓太
自動車整備士から営業へ転身し、30歳でEC事業を共同創業。
その後は複数企業で、営業と代理店事業の両面に携わり、制度設計・パートナーサクセス・パートナー企業の新規開拓など、販売スキームづくりと営業支援を横断する役割を担当。
2025年にインターパークへ入社し、現在はサスケWorks営業ユニットのマネージャーとして販売から活用支援までを統括。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 11:00 | 【1月22日(木)サスケWorks スペシャルウェビナー】 現場主導で進める業務改善 AI活用とデータ管理で生産性を高める方法とは? |
| 11:00〜11:05 | オープニング |
| 11:05〜11:35 | 第1部:自分の仕事を作り変える”AI活用。一人ひとりが仕組みをつくれる時代の実践活用 株式会社デボノ 生成AIは、文章生成にとどまらず、バナー画像・プレゼン資料の作成や、 これまで専門家に依頼していたような業務アプリ制作まで、誰もが 扱える領域へと広がっています。 こうした“自分でつくれる力”が社員一人ひとりに備わることで、 組織全体の生産性や競争力の向上につながります。 本セッションでは、専門性が必要だった作業をAIがどこまで支援できるのかを 中心に、生成AI活用の具体的なポイントと、活用時に押さえておきたい基本的な 注意点をご紹介します。 |
| 11:35〜11:55 | 第2部:現場主導で始められる”社内DX。初心者でも無理なく始められるノーコード×AI 株式会社インターパーク DXは難しい、時間がない、IT担当がいない - 多くの企業が抱えるこの悩みを、「現場主導」で解決できる方法をご紹介します。専門知識がなくても始められるノーコード開発と、日々の業務に自然と溶け込むAI活用を組み合わせ、現場が自ら業務改善を進めていくための実践ステップを解説します。 紙・Excel管理からの脱却・現場が自分たちでアプリを作り改善を回せる仕組み・AIによる作業自動化・データ活用の加速など、DXの一歩目を“無理なく”踏み出せる具体策をご紹介します。 |
| 11:55〜12:00 | エンディング |



