プロダクト運営お悩み交流会
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
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セミナー申し込み
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先着順 |
3,000円
クレジット払い
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0人 / 定員30人 |
イベント内容
【プロダクト関係者向け】プロダクト運営お悩み交流会 -2026-
〜プロダクトのお悩みを語り合う交流会〜
DX推進やプロダクト開発を担う PdM・PO・SM・PM・事業責任者 が一堂に会する、プロダクト関係者向け・企業横断型のオフライン交流会を開催します。
本イベントは、サービスオーナー/意思決定に関わる立場の方を中心に、表に出しにくいプロダクト運営の悩みや、判断に迷うテーマについて率直に語り合える場として企画しました。
学びやノウハウ共有を目的とするのではなく、
「同じ立場だからこそ分かる悩み」を共有し、つながりをつくることを重視しています。
こんな方におすすめ
- 同じ立場のプロダクト関係者と、気軽に悩みを共有したい
- プロダクト戦略・組織づくり・マーケ・営業について壁打ちしたい
- 他社の意思決定や考え方を、リアルな文脈で知りたい
- 将来的な協業・パートナーにつながる関係性をつくりたい
■ 開催概要
- 対象:プロダクト関係者(PM / PdM / PO / SM / 経営者層)
- 目的:企業間交流・課題共有・新たなパートナー創出
- 日時:2026年2月27日 19:30〜21:30
- 場所:The Place Shibuya
- 金額:3,000円
- 形式:立食ネットワーキング
- 主催:Engineerforce
開催最低人数:20名
※本イベントは交流を重視した企画のため、一定数の参加者が集まった場合に開催いたします。
※最少催行人数に満たない場合は、開催可否を事前にご案内いたします。
■ 当日の流れ(2時間)
19:30〜19:40|開会・乾杯
主催より簡単な挨拶と趣旨説明
テーマは「学びより“つながり”を」
19:40〜21:25|立食ネットワーキング(約105分)
自由交流・名刺交換・課題共有を中心にした時間です
▼ トークテーマ例
- プロダクト運営
- 意思決定層
- 表に出しにくい課題
- 本音トーク
21:25〜21:30|クロージング
参加御礼・次回案内・希望者で集合写真
■ イベントの雰囲気
- 参加者層:PM / PdM / PO / SM / 事業責任者
- 人数:30名〜
- スタイル:軽食中心の立食形式
- 雰囲気:“話しやすく、距離が近い” プロダクト関係者同士の交流に最適
■ 参加して得られること
- 他社のプロダクト課題・成功事例を知れる
- 組織づくり〜営業まで横断で相談できる
- 壁打ち相手やパートナー候補と自然につながれる
- 自分の悩みが“自分だけじゃない”と分かる安心感が得られる
参加費のお支払いについて
ご利用可能なクレジットカードをご用意いただき、お支払い手続きを行ってください。
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