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多くの企業で導入されている「名刺管理ツール」。
しかし、運用していく中で、以下のような「3つのモヤモヤ」を感じてはいませんか?
①コストの課題
名刺枚数や従業員数に応じた「従量課金制」のため、年々コストが割高になっている。
② 活用の課題
一部の営業しか使っていないことに加え、名刺データが登録されずに売上アップの機会損失に
③ 機能の課題
高機能ではあるが、実態としては「ただのアドレス帳」になっており、機能を使いこなせていない。
実は、私たち自身も全く同じ悩みを抱えていました。
そこで当社は思い切って、名刺管理ツールを使わずに、 SFA(営業支援システム)を中心としたシンプルな仕組みへと切り替えを行いました。
その結果、年間数百万円のコスト削減に成功。 さらに、データがSFAに集約されたことで全社的な活用が進み、部門を超えて営業活動の幅を広げることにも繋がりました。
本ウェビナーでは、高機能な名刺管理ツールとコスト・機能を比較した上で、「本当に必要な機能に絞り、SFAを中心とした低コスト運用に切り替える方法」について、包み隠さずご紹介します。
2020年4月、インターネット広告事業を展開する企業に新卒入社。
法人営業として、スタートアップから中堅企業を中心にアフィリエイト広告の運用支援に従事し、WEBマーケティングを通じた顧客の成長をサポート。
2024年5月より株式会社スリーシェイクのReckonerセールスとしてジョイン。



