2026年、スマホとNotebookLMで案件をリードしよう!
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
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参加枠
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先着順 | 無料 | 8人 / 定員20人 |
イベント内容
2026年、スマホとNotebookLMで案件をリードしよう!
イベント概要
案件で差がつくのは情報量じゃない、解像度だ。
生成AI活用で本当に重要なのは、現場のデータをいかに取り、それをAIにうまく渡すかです。2026年最初のAI夕活では、誰もが持っているスマホ(PixelとiPhoneの両方で実演)とNotebookLMを使って、他の誰よりも深く状況を把握し、的確に動く方法をお見せします。
打ち合わせ、視察、現場確認──そこで得た情報を、その場でAIに渡して即座に分析・整理する。これができるかどうかで、提案のスピードと質が変わります。
データの取り方、NotebookLMへの渡し方、そして案件を回す実際の流れまで。20分で2026年のスタートダッシュを切ろう。
開催詳細
- 日時: 2026年1月14日(水)18:00〜18:20(20分)
- 形式: YouTube Live(無料参加)
- 視聴方法: Chomoku-Channel に登録いただけると、配信通知が届きます!毎週水曜日18時、AI夕活として新たなコンテンツをリリース中です。(過去分のライブも見れます!)
- 対象: 営業・コンサル・企画など、案件をリードする立場の方
- 参加費: 無料
主催
京都で生成AIの導入・研修を手掛ける
合同会社長目
こんな方におすすめ
- 打ち合わせ後の議事録作成や情報整理に時間がかかっている
- 現場で得た情報を、提案に活かしきれていない
- NotebookLMは知っているが、実務でどう使うか分からない
- 2026年、ライバルより一歩先に動きたい
20分で学べること
- スマホでのデータ収集術
- Pixel・iPhone それぞれでの音声入力、写真、メモの取り方
- NotebookLMへの効率的なデータの渡し方
講師紹介
合同会社長目 代表 小川英幸
AI活用と業務効率化の専門家。元証券アナリストの視点から、生成AIを使った実務改善・収益改善に定評。Google Gemini、NotebookLMを中心に、中小企業向けの「使えるAI導入」を支援。
著書:
『Pythonデータ分析ハンズオンセミナー』(日経BP)
『Pythonインタラクティブデータビジュアライゼーション入門』(朝倉書店)
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https://lin.ee/13SmIwrます。
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