生成AI、結局何ができる?実例で自社活用のイメージが掴める20分
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
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知りたい枠
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先着順 | 無料 | 6人 / 定員20人 |
イベント内容
生成AI、結局何ができる?実例で自社活用のイメージが掴める20分
イベント概要
年末年始、経営者や実務担当者から「生成AIって結局何ができるの?」と何度も聞かれました。ChatGPTの名前は知ってるけど、自社で何に使えるのかピンと来ていない──そんな方が大半です。
このAI夕活では、議事録作成、資料要約、動画活用という3つの「明日から試せる」実例を、Before/After付きでお見せします。週2時間、月20時間といった具体的な削減効果を知れば、「うちでも使えそう」が見えてくるはず。
そして最後に、多くの人が気づいていない重要ポイント──「生成AIへの情報提供」の話をします。毎回ゼロから説明するより、自社のデータをAIに渡して参照させる。この発想の転換が、2026年の競争力を左右します。
20分で、生成AI活用の全体像と次の一歩が掴めます。
開催詳細
- 日時:2026年1月21日(水)18:00〜18:20(20分)
- 形式:YouTube Live(無料参加)
- 視聴方法:Chomoku-Channel に登録いただけると、配信通知が届きます!毎週水曜日18時、AI夕活として新たなコンテンツをリリース中です。
- 対象:生成AIに興味はあるが、自社活用のイメージが湧かない経営者・実務担当者
- 参加費:無料
質問・相談はLINE公式アカウントから
イベント内容や、自社での生成AI活用についてのご質問は、こちらからお気軽にどうぞ。
合同会社長目 LINE公式アカウント
https://lin.ee/13SmIwr
主催
京都で生成AIの導入・研修を手掛ける
合同会社長目
こんな方におすすめ
- 「生成AIって結局何ができるの?」と周囲に聞かれて困っている
- ChatGPTは触ったが、仕事での使い道が分からない
- 導入前に、具体的な効果を数字で知りたい
- 自社の既存データ(動画、文書など)を活かす方法を探している
20分で学べること
- 実例1:議事録・商談記録作成(週2時間削減の実績)
- 実例2:資料の要約・翻訳(月20時間削減、意思決定スピード向上)
- 実例3:YouTube動画のデータ活用(死蔵資産が検索可能ナレッジに)
- 重要概念:生成AIへの情報提供
- プロンプト(指示文)だけでは限界がある理由
- 自社データをAIに渡して参照させる発想転換
- データ整理・蓄積が2026年の競争力を左右する
講師紹介
合同会社長目 代表 小川英幸
AI活用と業務効率化の専門家。元証券アナリストの視点から、生成AIを使った実務改善・収益改善に定評。Google Gemini、NotebookLMを中心に、中小企業向けの「使えるAI導入」を支援。
著書:
『Pythonデータ分析ハンズオンセミナー』(日経BP)
『Pythonインタラクティブデータビジュアライゼーション入門』(朝倉書店)
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