Geminiで"自分らしい"プレゼン資料を作る - アイデア出しから構成まで
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
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参加枠
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先着順 | 無料 | 2人 / 定員20人 |
イベント内容
Geminiで"自分らしい"プレゼン資料を作る - アイデア出しから構成まで
イベント概要
「プレゼン資料作り、何が一番大変ですか?」と聞くと、多くの人が「構成を考えること」「何を伝えるか絞ること」と答えます。デザインやスライド作成は後回しでいい。本当に大変なのは、アイデアを練って、伝わる流れを作ることです。
このAI夕活では、Geminiを「壁打ち相手」として使い、アイデア出しから構成まで──プレゼン作りの9割──をライブで実演します。対話しながら方向性を固め、ターゲットを絞り、差別化ポイントを掘り下げる。完璧な答えを一発で出すAIではなく、一緒に考えて磨いていく相棒としての使い方です。
さらに、第1回で話した「生成AIへの情報提供」を実践で見せます。過去の資料データをGeminiに渡せば、自社らしさ・自分らしさが出る。テンプレ資料から脱却し、オリジナル度の高いプレゼンを20分で仕上げる流れを体感してください。
開催詳細
- 日時:2026年1月28日(水)18:00〜18:20(20分)
- 形式:YouTube Live(無料参加)
- 視聴方法:Chomoku-Channel に登録いただけると、配信通知が届きます!毎週水曜日18時、AI夕活として新たなコンテンツをリリース中です。
- 対象:営業・企画・コンサルなど、プレゼン資料を作る機会が多い方
- 参加費:無料
質問・相談はLINE公式アカウントから
イベント内容や、自社での生成AI活用についてのご質問は、こちらからお気軽にどうぞ。
合同会社長目 LINE公式アカウント
https://lin.ee/13SmIwr
主催
京都で生成AIの導入・研修を手掛ける
合同会社長目
こんな方におすすめ
- プレゼン資料の構成やストーリー作りに時間がかかっている
- 生成AIで資料を作ったが、ありきたりな内容になってしまう
- 「自社らしさ」「自分らしさ」をAI活用でも残したい
- Geminiを使っているが、イマイチ使いこなせていない
20分で学べること
- ステップ1:アイデアを練る(Geminiと対話で方向性を固める実演)
- ターゲットの絞り込み方
- 差別化ポイントの掘り下げ方
- 「壁打ち相手」としてのGemini活用術
- ステップ2:構成を作る(プレゼンの9割はここで決まる)
- スライド構成(目次)の作り方
- ストーリーの流れチェック
- 過去資料データを渡して「自社らしさ」を反映
- ステップ3:資料作成(Google Slides生成 or Markdown出力)
- ステップ4:整形(8割主義、最低限の見栄えでOK)
講師紹介
合同会社長目 代表 小川英幸
AI活用と業務効率化の専門家。元証券アナリストの視点から、生成AIを使った実務改善・収益改善に定評。Google Gemini、NotebookLMを中心に、中小企業向けの「使えるAI導入」を支援。
著書:
『Pythonデータ分析ハンズオンセミナー』(日経BP)
『Pythonインタラクティブデータビジュアライゼーション入門』(朝倉書店)
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