【松尾研発スタートアップ】SCM×AIエージェントの現在地―今、企業が取り組むべきこと
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
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視聴チケット
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先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
イベント内容
【イベント内容】
多くの企業では、
「予測が担当者の経験に左右される」
「拠点や担当者ごとに判断基準がバラバラで、在庫が最適化されない」
「データはあるが連携されておらず全体最適ができない」
といった“判断の属人化”が根強く残っています。
これは製造業に限らず、バックオフィス・営業・サービス業・物流など、
“現場が複雑で業務が属人化しやすい領域ほど共通” して起こる問題です。
本ウェビナーでは、
「松尾研発スタートアップ」として多数のAIプロジェクトを支援してきた専門家が、最新の「AIエージェント」を業務に組み込むことで、予測・計画・最適化がどのように変わるのかを解説します。数々の伴走型の受託開発プロジェクトから得られた事例もご紹介する予定です。
「SCM領域におけるAIエージェントの最新トレンドとは?」
「最新トレンドに対して企業が今取り組むべきことは?」
「属人化した現場のノウハウをどのようにデータとして構造化し、AIに橋渡しするのか?」
「導入時のコストや開発期間、システム連携などのFAQは?」
といった、AIプロジェクトを成功に導くための要諦をわかりやすく整理します。
「判断の精度とスピードを同時に上げたい」 「毎日の意思決定をAIで補強し、属人化から脱却したい」 「AIエージェントの実装に向けた具体的なロードマップを知りたい」 そんな課題を抱える方にとって、明日から活かせる示唆が得られるウェビナーです。
【こんな方におすすめ】
✅ AIエージェントの実装に向けた具体的な構想があり、形にするための詳細な実装要件を求めている方
✅プロジェクトを確実に遂行させるための、標準的な開発フローや検証ステップを具体的に知りたい方
✅実装に向けたロードマップを策定し、自社の構想を高い解像度で実行計画に落とし込みたいDX推進担当者の方
✅AIを使った社内業務効率化のミッションを持つこととなったが、何から着手すべきか分からない方
【開催概要】
日時:2026年2月10日(火)12:00 - 13:00
会場:Zoom Webinar
参加費:無料
【登壇者】
平野 佑樹 / 株式会社QuackShift co-Founder / 代表取締役
同志社大学卒。新卒で株式会社ユーザベースに入社。
NewsPicksのデータエンジニアリングやAWSツールを使ったMLOps、関連記事レコメンドに携わる。
過去にはデータサイエンティストとして、大手医療・製薬メーカーとのAIモデル開発を中心に、機械学習を使った案件に複数携わる。
IAAE(一般社団法人学術・教育総合支援機構)の技術顧問。
【注意事項】
下記に当てはまる方のお申込み、ご参加はお断りしております。
※お申込み情報よりHP・関連サイトにて確認させて頂きます。
・弊社と同様の事業内容・弊社提供サービスの利用が想定されない企業様
(AIソリューション開発事業、DX推進事業、AIセミナー事業)を実施されている法人及び個人
・法人ではない個人の方(開業予定の方を含む)
【会社概要】
会社名:株式会社QuackShift
代表者:平野佑樹
所在地:東京都千代⽥区神⽥⼩川町3丁⽬28−5 3階 302号室 axle御茶ノ水
設立日:2023年12月5日
事業内容:伴走型AI/DXソリューション、AI活用セミナー&コンサルティング
HP:https://quackshift.jp/
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