
PdMセミナー
開催予定のイベント

設計フェーズにおけるAI活用 -実装の精度を高めるための考え方と進め方-
2026/02/18(水)開催
Excel・スプシ運用の棚卸しから始める現場DX:集計フローの再設計による...
2026/02/26(木)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
生成AIが標準ツールとなった今、エンジニアの学び方は「勉強してから作る」から「作りながら学び、学びながら改善する」スタイルへと大きくシフトしています。
一方で現場では
といった悩みも少なくありません。
本イベントでは、仕様策定・設計・実装・レビュー・テスト・運用といった実務の流れの中で、生成AIをどう使うと「学び」と「成長」に直結するのかをテーマに、エンジニア視点でパネルディスカッションを行います。
などを、現場での具体例を交えながら整理します。
「AI時代にどう成長し続けるか」を実務ベースで捉え直し、今日から試せるヒントを持ち帰れる60分のランチタイムセッションです。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00 - 12:10 | オープニング・ご挨拶 |
| 12:10 - 12:40 | トークセッション(30分) |
| 12:40 - 12:50 | Q&Aセッション |
| 12:50 - 13:00 | クロージング |
※タイムスケジュールは変更になる可能性があります。

TECHer COMPOSE UP(TCU)は、300人以上のエンジニア・PM・デザイナーが参加する開発コミュニティです。単なる情報交換の場ではなく、AI駆動開発を前提とした「実務に近い学びと実践」を重視して運営しています。
コミュニティ内では
など、「作って終わり」ではなくプロダクト価値まで考えられるエンジニアを増やすことを目指しています。
<案件・テーマ>・Webサービス/業務システム開発、UI/UX設計、AI関連が中心・AI駆動開発・設計・レビューといった実務テーマを扱います(副業可)
<コミュニティの特徴>・実案件・実例をもとにした、設計〜実装〜レビューの議論ができる・Slack上でイベント後の継続的な情報交換・相談が可能・エンジニア同士での知見共有・案件相談が活発
<働き方・案件条件>・フルリモート/柔軟な稼働が可能・運営会社がクライアントから直接受託した案件を案内するため、高単価になりやすい
<参加費用>・コミュニティ参加は完全無料
イベント参加をきっかけに、Slackコミュニティにもぜひご参加ください。
詳細および入会申請はこちらから
https://www.ripla.co.jp/techer-compose-up