2/13 採用診断で見える“AIが効く領域・効かない領域”― PoCで検証する導入アプローチ ―
イベント内容
2月13日(金)12:00~開催にて**採用診断で見える“AIが効く領域・効かない領域”― PoCで検証する導入アプローチ ―**セミナーのお知らせです。
📢採用担当者・人事戦略ご担当者の皆さまへ
AI活用が進む採用現場において、「どこまでAIに任せてよいのか?」「導入して成果が出る領域はどこか?」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
AI導入の成功には、自社の課題に合ったAI活用の見極めが不可欠です。
そこで、本ウェビナーでは、採用プロセスの現状診断から、AIが成果を出しやすい領域と出しにくい領域までを明らかにし、その判断基準と進め方について実践的なアプローチをお届けします。
・このような方におすすめ
- AI活用の効果が実感できていない人事・採用担当者
- AI導入を検討中だが、優先すべき領域が分からないご担当者
- 自社の採用活動をデータで可視化・改善したい方
- PoC(概念実証)を通じたAI導入の進め方を知りたい方
・本ウェビナーで学べること
- 採用診断で何が見えるのか?AIが成果を出しやすい領域・出しにくい領域の考え方
- AI導入におけるPoCの進め方と注意点
- “判断・検証・定着”につなげる実践的アプローチ
登壇者

株式会社Timers/RPO事業部 事業責任者 三神 裕貴
慶應義塾大学入学後、大原簿記学校を修了。2012年フィールズ株式会社に入社し、バックオフィス業務や飲食事業において複数店舗の経営を経験したのち、2020年株式会社Timersに入社。Fammママ専用スクールやオンラインアシスタントサービスのプロダクトマネージャーとして事業成長を推進。2024年にFammAIリクルーティング事業責任者に就任。生成AIを活用した採用支援サービスを提供し、数十社の採用支援を実施中。

株式会社パンハウス/代表取締役 岡本 弘野
東京大学理学部物理学科を卒業後、同大学の人工知能を研究する松尾研究室の共同研究プロジェクトに参画。 その後、松尾研の博士課程に進学し、生成モデルや異常検知の研究に携わる。 博士課程修了後は株式会社パンハウスを創業し、多数のAIプロジェクトにて、画像・動画を中心としたAIモデルの作成の実装と統括を担当する。
開催概要
- タイトル:採用診断で見える“AIが効く領域・効かない領域”― PoCで検証する導入アプローチ ―
- 開催日時:2026年2月13日(金)12:00〜13:00(受付 11:55〜)
- アーカイブ配信:2026年2月19日(木)12:00〜13:00(受付 11:55〜)
- 参加費:無料
- 配信方法:FanGrowthウェビナー(お申し込みの方に視聴URLをご案内します)


