


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加チケット | 先着順 | 無料 | 5人 / 定員20人 |
今年もオープンデータの祭典「オープンデータ・デイ」がやってきました。
オープンデータ・デイについて
https://opendataday.org/ja/
毎年世界中で開催されるこの催しでは、世界中のコミュニティがこの日にあわせ、それぞれでオープンデータを利用するローカルイベントを開催します。
Code for Kitakyushuでも例年、オープンデータを使った分析やオープンデータを生み出すアプリの製作などを行っており、今年も北九州市様との共催(申請中)、および北九州産業学術推進機構様の後援のもと、イベントを開催いたします。
今年は、「オープンデータ」と「生成AI」を掛け合わせ、自分たちの手で地域を分析する実践型ハンズオンを開催します!アプリを作成し、オープンデータを可視化することで、日常の風景からは見えてこない「街の真の姿」や「隠れたポテンシャル」の再発見につながります。
***** 本イベントでは、ノートパソコンを使用します。当日は、各自ノートパソコンをお持ちください。
***** googleアカウントを使用しますので、事前にご準備ください。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:30〜 | 受付開始 |
| 13:00〜13:30 | オープニング ・主催者挨拶 ・共催団体の紹介 ・後援団体の紹介 |
| 13:30〜15:00 | 第1部 「生成AI を活用しアプリをハンズオン」 ・オープンデータとは? ・生成AIの活用法、プロンプト(指示文)の書き方 ・生成AIでアプリ制作体験 |
| 15:00〜16:30 | 第2部 「自作アプリでオープンデータを分析」 ・分析テーマ選び ・実際のオープンデータを読み込み、データを分析 |
| 16:30〜17:15 | 第3部 「全体共有・ディスカッション」 ・参加者で文政情報を共有 ・他社の分析を見て、北九州の多角的な姿を知る |
| 17:15〜17:30 | クロージング ・総評 ・写真撮影 等 |
オープンデータとは、誰もが自由に利活用できるデータのことで、行政が保有するデータを公開することにより、行政の透明性・信頼性の確保、行政サービスの改善による市民の利便性向上、民間利用による新たなサービスやビジネスの創出、官民連携のよる地域課題の解決などの効果が期待されています。
※北九州市HPより
※※パソコン操作に不慣れな方、生成AIを利用されたことのない方もコミュニティメンバーがサポートいたしますので、ご安心ください。
今回はオフラインのみの開催となります。
| 参加形式 | 参加費用 |
|---|---|
| 現地参加チケット | 無料 |
八幡西生涯学習総合センター 201会議室 (コムシティ2階)
〒806-0021
福岡県北九州市八幡西区黒崎3丁目15−3
地図
後援:公益財団法人北九州産業学術推進機構(FAIS)
共催:北九州市 ※申請中



