

実践から見えた課題と、次の可能性 やってみたから語れる、オープンデータ利活用
オンライン / 現地開催
参加枠
0人/定員100人
現地参加【先着順】無料
0人定員50人
オンライン参加【先着順】無料
0人定員50人
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン / 現地開催
- 会場
- TIB(Tokyo Innovation Base)2階ROOM
イベント内容
実践から見えた課題と、次の可能性 ~やってみたから語れる、オープンデータ利活用 ~
東京都オープンデータコミュニティ 第4回イベント
オープンデータ利活用は、「やってみる」だけでは広がりません。本イベントでは、実際にオープンデータを扱い試行錯誤してきた実践者の経験と、有識者の視点を掛け合わせ、オープンデータ利活用を「続ける」「広げる」ための条件を探ります。
有識者として、以下の2名をお迎えします。
- 東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻大澤 幸生 教授
- 「Project PLATEAU ADVOCATE 2025」就任者 常名 隆司 様
理論と実践の両面から、オープンデータ利活用の現在地と今後の展望についてお話しいただく予定です。
- イベントへの事前申込(無料) https://forms.office.com/r/MZqEfimh3q
イベント概要
- 日時:2026年2月20日(金)18:30〜20:40
- 開催形式:現地・オンライン(Zoom)ハイブリッド開催
- 会場(現地):TIB(Tokyo Innovation Base)2階 ROOM(東京都千代田区丸の内3-8-3)
※ Zoom URLは、お申し込み時にご入力いただいたメールアドレスへ別途ご案内いたします。
プログラム内容
1.有識者による講演
―「続けられるデータ利活用」を支える視点 ―
イベント前半では、有識者による講演を行います。
東京大学の大澤教授からは、「データ兵站学」という観点から、オープンデータ利活用を一過性の取組で終わらせず、支え、継続し、広げていくための考え方についてお話しいただく予定です。
また、常名 隆司様からは、実践と支援の両面から見たオープンデータ利活用の現在地と今後の展望についてお話しいただく予定です。
2.オープンデータ利活用プロジェクト進捗発表(4件)・講評
― 実践から見えてきた課題と学び ―
後半では、東京都オープンデータコミュニティ会員によるオープンデータ利活用プロジェクトの進捗発表を行います。
構想段階にとどまらず、実際にデータを扱い、試行錯誤してきたプロジェクトについて発表し、それぞれの取組に対して、有識者から講評をいただきます。
タイムテーブル(予定)
- 18:30〜18:35 オープニング
- 18:35〜19:10 有識者による講演
- 19:10〜20:10 プロジェクト進捗発表(4件)・講評
- 20:10〜20:15 クロージング
- 20:15〜20:40 交流会(現地参加者のみ・任意)
※ 当日、予告なく内容・タイムテーブルが変更となる可能性がございます。
こんな方におすすめです
- オープンデータに興味はあるが、何から始めればよいか分からない方
- すでに取り組んでいるが、次の一歩に悩んでいる方
- 他の人の実践や試行錯誤から学びたい方
- コミュニティに関わり、継続的に活動したい方
参加方法
下記URLより、本コミュニティへの会員登録および、会員登録後にイベントの事前申込みが必要です。
- コミュニティへの会員登録(無料) https://forms.office.com/r/Di3bKq7zbp
- イベントへの事前申込(無料) https://forms.office.com/r/MZqEfimh3q
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