
PdMセミナー
開催予定のイベント

設計フェーズにおけるAI活用 -実装の精度を高めるための考え方と進め方-
2026/02/18(水)開催
開発しながら学ぶ時代へ -生成AIが変えるエンジニアの成長戦略-
2026/02/25(水)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
DX推進や開発スピードの高度化が求められる中、
「仕様を先に明確化し、関係者間の齟齬なく開発を進める」
仕様駆動型開発(Specification-Driven Development / SDD) があらためて注目されています。
本イベントでは、DX開発支援の現場で培った知見をもとに、
SDDの基本概念から、実務での活用例、生成AIと組み合わせた応用方法 まで、わかりやすく解説します。
といったテーマに対して、現場で使われている具体的なテンプレート、要件定義の進め方、AI活用のパターンなど、実務者視点で深掘りします。
開発プロセスの品質向上、要件精度の向上、チーム間の認識ズレ解消につながる、
“今日から試せるSDD” を学べる場です。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00 - 12:10 | オープニング・ご挨拶 |
| 12:10 - 12:40 | トークセッション(30分) |
| 12:40 - 12:50 | Q&Aセッション |
| 12:50 - 13:00 | クロージング |
※タイムスケジュールは変更になる可能性があります。

TECHer COMPOSE UP(TCU)は、300人以上のエンジニア・PM・デザイナーが参加する開発コミュニティです。単なる情報交換の場ではなく、AI駆動開発を前提とした「実務に近い学びと実践」を重視して運営しています。
コミュニティ内では
など、「作って終わり」ではなくプロダクト価値まで考えられるエンジニアを増やすことを目指しています。
<案件・テーマ>・Webサービス/業務システム開発、UI/UX設計、AI関連が中心・AI駆動開発・設計・レビューといった実務テーマを扱います(副業可)
<コミュニティの特徴>・実案件・実例をもとにした、設計〜実装〜レビューの議論ができる・Slack上でイベント後の継続的な情報交換・相談が可能・エンジニア同士での知見共有・案件相談が活発
<働き方・案件条件>・フルリモート/柔軟な稼働が可能・運営会社がクライアントから直接受託した案件を案内するため、高単価になりやすい
<参加費用>・コミュニティ参加は完全無料
イベント参加をきっかけに、Slackコミュニティにもぜひご参加ください。
詳細および入会申請はこちらから
https://www.ripla.co.jp/techer-compose-up