

【3/12(木)開催】パナソニックGが実現した金型管理改革の実例 -金型の適切な管理が会社を強くする!取適法にも対応した金型管理のあるべき姿-
参加枠
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
【株式会社HIPUS主催】無料オンラインセミナー | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
イベント内容
■このような方におすすめ
-金型管理に課題を感じている、製造業の担当者様
-金型の管理に関して、既に取り組み成果を出している企業の話を聞きたい方
-取適法への対応に課題を感じている企業の担当者様
■申し込み方法(※TECH PLAY上での申込は受け付けておりませんので、申込みは下記フォームからお願いします)
3月10日(火)までに、下記の申込フォームに必要事項をご記入のうえ、お申込みください。
https://forms.zohopublic.jp/hipuscom/form/ContactForm5/formperma/YOdsZUaV_V08tA63bbODA8R2xIvVEurM93jvQEI_3Q4
視聴用リンクは、セミナー前日までにメールにてお送りいたします。
■参加方法
-オンライン(Webex)
■セミナー概要
株式会社HIPUS(本社:東京都千代田区、代表取締役:浅海清、以下弊社)は、パナソニックグループ(以下、パナソニックG)をお招きし、「金型管理改革の実例」をテーマとした無料オンラインセミナーを開催いたします。
近年、製造業を中心に下請事業者(中小受託事業者)に対する法令違反が多発しており、金型等の無償保管に関する公正取引委員会による勧告が相次いでおります。
2026年1月には「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(通称:中小受託取引適正化法/取適法)が施行され、従来の下請法に比べて対応が強化されました。金型の保管・返却・費用負担等について、これまで以上に厳格な対応が求められております。
本セミナーでは、パナソニックGが実施した金型管理の適正化改革によって法令順守と金型管理業務の効率化を両立させた事例をご紹介します。
同社においてはグローバルでの金型管理件数は約35万件にのぼり、毎年の資産確認のコストは膨大でしたが、結果的に10億円/年のコスト削減に成功しました。
本事例では会社経営の観点から、法令順守と金型資産の管理精度向上など様々なポイントをお伝えし、パナソニックGと共同開発した金型管理クラウドサービス(SACT)についてもご紹介いたします。
ぜひ金型管理の業務改革にお役立ていただければと思います。
■登壇者
-パナソニックオペレーショナルエクセレンス株式会社
グローバル調達本部 企画部 SCM・購入先管理課 課長 川田理典氏
-株式会社HIPUS Account Salesマネージャー 金子 裕一氏
お問い合わせ
開催グループ

