
![株式会社eiicon −オープンイノベーションプラットフォーム[AUBA(アウバ)]](https://s3.techplay.jp/images/organizer/413199634cb4628d2ef9ff7fab132d2430c8ae67.png)
株式会社eiicon −オープンイノベーションプラットフォーム[AUBA(アウバ)]
日本最大級のオープンイノベーションプラットフォームとオープンイノベーションに特化したハンズオンコンサルティングで、企業の事業フェーズに合わせ...新着マガジン


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
オンライン参加 | 先着順 | 無料 |
「専任人材がいない」
「新規事業に十分な資金を割けない」
「日常業務が優先され、仕組み化まで手が回らない」
こうした状況に置かれた企業が、事業創出システムを構築するには、膨大な時間とコストがかかります
しかし、この国際規格を自社単独で取得・運用するには、膨大なコストと専任人材が必要です。そのため、これまでは人的・資金的リソースに余裕のある一部の大企業だけが取り組めるものでした。
そこで、日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」は、イノベーション・プラットフォームとして日本初(※)となるISO56001の認証を取得しました。これは単なる「自社運用のための取得」ではありません。
「AUBAを使う企業が、そのまま国際水準のイノベーション・マネジメントを仕組みとして自社に導入できる」 そんな状態を実現するための取得です。
本セミナーでは、プロセスをいかにして「プラットフォームの機能」へと昇華させたのか。
中堅・中小企業がAUBAという「システム」を活用することで、いかにして最小リソースで事業創出を加速させられるのか。その手法を、取締役副社長の富田より詳しく解説いたします。
・中堅・中小企業の経営層・変革リーダー (自社のリソースを最小限に抑えつつ、世界基準の事業創出体制を自社に取り込みたい)
・新規事業の「属人化」を脱却したい経営企画・R&D担当 (社内にノウハウがなくても、ツールを使うことで自然と型にはまった運用を実現したい)
・ISO56001の全体像(規格のポイントを噛み砕いて解説)
・AUBAが実装したイノベーション・マネジメントの考え方
・オープンイノベーションや新規事業と国際規格であるISO56001の具体的な接続方法
・「現場で回る型」と「国際標準」はどう接続されるのか
・「認証取得ありき」ではない活用の仕方
日時: 2026年2月27日(金) 15:00 - 16:00
形式: オンライン開催(Zoomウェビナー)
参加費: 無料

富田 直
株式会社eiicon / 取締役副社長 COO・CDO
2016年、eiicon を代表中村と共に共同創業。
サービス全体のマーケティング、プロモーションからWebサイト開発・デザイン~ディレクション含むモノづくり全般を担うプロダクトサイド責任者を務め、37,000社をこえる日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」、会員2万人を超える事業活性化メディア「TOMORUBA」等を設計・構築。
■注意事項
※お申し込みが定員を超えた場合にはお断りする場合もありますので、ご了承下さい。
※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いします。
※複数名でご参加される場合でも、お名前ごとに、それぞれご入力をお願いします。

![株式会社eiicon −オープンイノベーションプラットフォーム[AUBA(アウバ)]](https://s3.techplay.jp/images/organizer/413199634cb4628d2ef9ff7fab132d2430c8ae67.png)


![株式会社eiicon −オープンイノベーションプラットフォーム[AUBA(アウバ)]](https://s3.techplay.jp/images/organizer/413199634cb4628d2ef9ff7fab132d2430c8ae67.png)
