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脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用」の設計図〜
2026/02/20(金)18:00 〜 19:00
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脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用」の設計図〜

オンライン

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基本情報

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開催形式
オンライン

イベント内容

脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用」の設計図〜

■ こんな課題はありませんか?

  • ChatGPTは使っているが、業務成果に直結していない
  • 社内で「AIを活用しろ」と言われているが、何から始めるべきか分からない
  • PoCはやったが、本番運用に進まない
  • RAGという言葉は聞くが、自社にどう適用するのか見えていない
  • 自社データをどう活かせばよいか分からない

もし一つでも当てはまるなら、今まさにAI活用の「第2・第3フェーズ」に差し掛かっています。

■ 本ウェビナーで扱うテーマ

生成AI活用には、大きく5つのフェーズがあります。
① ツール利用
② API利用
③ RAG(検索拡張生成)
④ エージェント化
⑤ ファインチューニング
本ウェビナーでは、その中でも

② API活用
③ RAG(検索拡張生成)

にフォーカスします。

■ なぜ今「API×RAG」なのか?

多くの企業が、ChatGPTなどのツール利用から一歩先に進めずにいます。
しかし本当に成果を出している企業は、

  • APIを活用して業務フローに組み込み
  • 自社ナレッジを整理・蓄積し
  • RAGによって社内知識を活用可能な状態にしている

という共通点があります。
本ウェビナーでは、
✔ API活用の具体ユースケース
✔ RAG導入のリアルな設計イメージ
✔ PoC止まりになる構造的な原因
✔ 成果を出す企業がやっている「ナレッジ設計」
を40分でコンパクトに解説します。

■ このウェビナーで得られること

  • 生成AI活用の“全体構造”が理解できる
  • APIとRAGの違いと役割が明確になる
  • 自社AI化に必要な準備が見える
  • 自社ナレッジ整備の重要性が腹落ちする
  • DX企画をどう設計すべきかのヒントが得られる

技術の話だけではありません。
設計思想とビジネス接続の視点をお伝えします。

■ プログラム(予定)

  1. 生成AI活用の5フェーズの紹介
  2. API活用のユースケース紹介
  3. RAGとは何か?どこで効くのか?
  4. なぜPoC止まりになるのか
  5. 成果を出す企業の「ナレッジ設計」
  6. 次の一歩(実践に向けた学び方)

登壇者

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三好 大悟

株式会社リベルクラフト 代表取締役

慶應義塾大学で金融工学を専攻。
卒業後はスタートアップのデータサイエンティストとして、
AI・データ活用コンサルティング事業などに従事。
その後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて、
小売・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献。
株式会社リベルクラフトを設立し、
AIやデータサイエンスなどデータ活用領域に関する受託開発・
コンサルティングや法人向けトレーニング、教育事業を展開。
単なるツール導入ではなく、

事業成果につながるAI設計
自社ナレッジを活かすRAG構築
APIを活用した業務組み込み
要件定義〜評価設計(LLMOps)までの一貫支援

を強みとしています

参加対象

  • 生成AIを「ツール利用」から脱却したい方
  • 自社でAI/DX企画を検討しているマネージャー層
  • データ活用を推進する立場の方
  • 情報システム部門・企画部門・事業責任者

※ 初心者向けのChatGPT使い方講座ではありません。

参加費
無料

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
  • キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
  • 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。

開催グループ

主催
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株式会社 LiberCraft