

脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用」の設計図〜
オンライン
参加枠
0人/定員100人
一般枠【先着順】無料
0人定員100人
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
イベント内容
脱・ChatGPTツール利用 〜自社ナレッジ×RAGで実現する「自社AI活用」の設計図〜
■ こんな課題はありませんか?
- ChatGPTは使っているが、業務成果に直結していない
- 社内で「AIを活用しろ」と言われているが、何から始めるべきか分からない
- PoCはやったが、本番運用に進まない
- RAGという言葉は聞くが、自社にどう適用するのか見えていない
- 自社データをどう活かせばよいか分からない
もし一つでも当てはまるなら、今まさにAI活用の「第2・第3フェーズ」に差し掛かっています。
■ 本ウェビナーで扱うテーマ
生成AI活用には、大きく5つのフェーズがあります。
① ツール利用
② API利用
③ RAG(検索拡張生成)
④ エージェント化
⑤ ファインチューニング
本ウェビナーでは、その中でも
② API活用
③ RAG(検索拡張生成)
にフォーカスします。
■ なぜ今「API×RAG」なのか?
多くの企業が、ChatGPTなどのツール利用から一歩先に進めずにいます。
しかし本当に成果を出している企業は、
- APIを活用して業務フローに組み込み
- 自社ナレッジを整理・蓄積し
- RAGによって社内知識を活用可能な状態にしている
という共通点があります。
本ウェビナーでは、
✔ API活用の具体ユースケース
✔ RAG導入のリアルな設計イメージ
✔ PoC止まりになる構造的な原因
✔ 成果を出す企業がやっている「ナレッジ設計」
を40分でコンパクトに解説します。
■ このウェビナーで得られること
- 生成AI活用の“全体構造”が理解できる
- APIとRAGの違いと役割が明確になる
- 自社AI化に必要な準備が見える
- 自社ナレッジ整備の重要性が腹落ちする
- DX企画をどう設計すべきかのヒントが得られる
技術の話だけではありません。
設計思想とビジネス接続の視点をお伝えします。
■ プログラム(予定)
- 生成AI活用の5フェーズの紹介
- API活用のユースケース紹介
- RAGとは何か?どこで効くのか?
- なぜPoC止まりになるのか
- 成果を出す企業の「ナレッジ設計」
- 次の一歩(実践に向けた学び方)
登壇者

三好 大悟
株式会社リベルクラフト 代表取締役
慶應義塾大学で金融工学を専攻。
卒業後はスタートアップのデータサイエンティストとして、
AI・データ活用コンサルティング事業などに従事。
その後、株式会社セブン&アイ・ホールディングスにて、
小売・物流事業におけるAI・データ活用の推進に貢献。
株式会社リベルクラフトを設立し、
AIやデータサイエンスなどデータ活用領域に関する受託開発・
コンサルティングや法人向けトレーニング、教育事業を展開。
単なるツール導入ではなく、
事業成果につながるAI設計
自社ナレッジを活かすRAG構築
APIを活用した業務組み込み
要件定義〜評価設計(LLMOps)までの一貫支援
を強みとしています
参加対象
- 生成AIを「ツール利用」から脱却したい方
- 自社でAI/DX企画を検討しているマネージャー層
- データ活用を推進する立場の方
- 情報システム部門・企画部門・事業責任者
※ 初心者向けのChatGPT使い方講座ではありません。
参加費
無料
注意事項
- リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
- キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
- 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
お問い合わせ
開催グループ
主催

