


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン見学 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員12人 |
バイブコーディングとは、AIにコーディングを任せて高速に実装する手法です🤖
本イベントでは、挑戦者が持参するアイデアでバイブコーディングを行い、1ヶ月間でプロダクトを完成させます🧠
募集中です🔥
初心者でも上級者でも挑戦可能です🙆
参加登録後に支給する1ヶ月のClaude Code Proプランで、プロダクト開発に取り組んでいただきます💻
ルール:
メリット:
お申し込みはGoogle Formを記入してください📝
通常3日以内に日程調整のメールをお送りいたします。その後、キックオフです✉️
参加登録後、Zoom URLが表示されます✉️
イベント中は、主催者のライブコーディングや挑戦者を見学できます📣
必須:
オプション:
エンジニアカフェ 地下1階 会議室
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 15分 | 今日の目標発表 |
| 90分 | バイブコーディング ※ |
| 15分 | 進捗・最終発表 |
※ 挑戦者の希望に応じて、Claude Code・Codex・Antigravity・Gemini CLIの初心者講習をします🔰
解説動画はエンジニアカフェのYouTubeチャンネルにあります🎥
バイブコーディングのスキルは、エンジニアとのテキストコミュニケーションスキルと同じため習得は容易です🙆
質問がある場合は、エンジニアカフェまでお問い合わせください✉️
楽しみましょう🧪
芝原 隼人
マッドソフト株式会社代表取締役。3Dダンスモーション生成AIサービス「最強AIダンサー」開発者。慶應義塾大学電子工学科卒、同大学院メディアデザイン研究科博士課程中退後、メガベンチャーでAIを活用したサービスの開発に従事。福岡市主催のハッカソンと起業プログラムでの受賞をきっかけに創業。「面白いプロダクトを作り、世界を変える」ミッションを持ち、新技術の研究開発と社会実装に取り組む。エンジニアカフェコミュニティーマネージャーでもある。
『エンジニアが集まる、活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げることができることで多様多種の方に様々な機会を提供したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニアのための施設です。
商人の町であった博多地区と、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。

