


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
近年、BIツールやデータ基盤を取り巻く環境は大きく変化しており、「とりあえずBIツールを導入する」フェーズから、「どのようなデータ基盤の上で、どう活用するか」が問われる時代になっています。
本セミナーでは、クラウドDWHを中心に据えた視点から、今あらためて考えたいBIツールの選び方を、分かりやすくご紹介します。
BIツールは、企業内の膨大なデータを収集・統合して可視化し、迅速な意思決定を支援するツールです 。
かつては専門家だけのものでしたが、現在は誰もが直感的に操作し、「なぜ売上が変動したのか」「次の一手はどうすべきか」を自ら導き出せる時代になりました 。
弊社でもこれまでに、Qlik、Tableau、Power BI 、Lookerなど、さまざまなBIツールを活用した導入・開発支援を行ってまいりました。
BIツールには多くの種類があるからこそ、「自社に最適なBIツールはどれか」「BIツールを導入したけれど活用しきれておらず、本当に正しいツールを導入していたのか」といったご相談をいただくことも少なくありません 。
本セミナーでは、これまで600社 2,000プロジェクト以上のデータ活用支援を行ってきた知見をもとに、BIツールの選定で失敗しないための「4つのステップ」を解説します。
操作性やユーザーインターフェイス、価格、データ処理のパフォーマンスなど、BIツールを選定する際の観点はさまざまですが、今回のセミナーでは、現代のデータ活用において重要な役割を担う「クラウドDWH」を中核に据えた構成にフォーカスし、これからのデータ活用を見据えたBIツール選定方法を共に考えていきたいと思います。
本セミナーを通じて、BIツールを「機能比較」だけで選ばないための視点や、自社にとって無理のないデータ基盤・BIツール導入の進め方のポイントを整理してお持ち帰りいただけます。
「BIツールやデータ基盤をどう選ぶべきか、改めて考えたい」そんな方にとって、ヒントとなるセミナーになれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
2026年4月22日(水) 11:00~






