


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加枠 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
「3Dプリンタを導入したいけど、自社の製品でどこまで精度が出るのか不安……」と思っていませんか?
フィギュアや模型のイメージが強い光造形(SLA)方式ですが、実は今、製造現場の試作だけでなく、
アイウェアやデンタル、研究開発といった「超精密」が求められる分野で急速に活用が広がっています。
今回のウェビナーのテーマは“ここまで造れる”の実力値を知ること。
弊社が扱う高精度光造形3Dプリンタ「DM4K」を題材に、 「なぜこの滑らかな表面が可能なのか?」
「耐熱や高強度、生体適合など、どんな材料が使えるのか?」 といった疑問を、
実際の活用事例とともに解き明かしていきます。
「専門的な知識がないと扱いが難しそう……」という方でも大丈夫。基礎知識から丁寧にお話しするので、
「あ、光造形ってこんなに活用の幅が広いんだ」 という実感を持っていただけるはずです
次世代のものづくりのスタンダードを、ぜひ一緒に体感してみませんか?
■ こんな方にオススメ!
リアルタイムで見られなくても、開催後1週間は見逃し配信をご視聴いただけます。
皆様のご参加を、心よりお待ちしております!
※本セミナーはZoomを使用したオンラインセミナー形式です。
日程 6月10日(水)14:00~14:40
場所 Zoom配信(URLは前日と当日にメールでお知らせいたします)
申込締切 6月5日(金)17:00
【主なセミナー内容】
◆ 光造形3Dプリンタの基礎知識
◆ 高精度光造形3Dプリンタ「DM4K」製品紹介
◆ 業界別事例紹介(アイウェア・デンタルなど)
◆ 各種取り扱い製品(IML16K、G-ZERO、ZW3D)の紹介
◆ Q&A








