


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
【注意】本文の「申込フォーム(石川県公式LINE)」よりお申込みください(※TECHPLAYから申込不可) | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
石川県は全国有数の酒どころ。
伝統の蔵が醸す文化は、この地のアイデンティティそのものだ。
しかし今、担い手不足・被災・飲酒人口の減少など、時代の波が酒蔵産業に押し寄せている。
このハッカソンでは、蔵元が直接参加し、現場のリアルな声とデータを基点に、
チームを組んで課題解決に挑む。
アプリ開発・データ可視化・生成AI・バイブコーディング―――
あなたのアイデアと技術で、石川の日本酒の未来を切り開こう!
特別な経験は不要。興味と意欲があれば、学生でも社会人でも、チームでも個人でも、どなたでも参加できます。
個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
(石川県外からも参加いただけます)
※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)

📅 2026年7月4日(土)13:00〜17:30
📍 ITビジネスプラザ武蔵 6F ホール
石川の蔵元・販売者から作り手と売り手のリアルな現場の声を聞き、提供されるデータをもとに課題を見つけます。
※ 前回までのようす:クマ×共生ハッカソン、FISH×TECHハッカソン
参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
(アプリケーション、ビジュアライゼーション、その他サービス)
📅 2026年9月27日(日)13:00〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 新館1F コンベンションホール(予定)
開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰を行います。
受賞者には各賞のトロフィーを授与、素敵な副賞もご用意します。
<お願い>
※第1部、第2部とも、PCを使われたい方はご自身で持参ください。
<注意>
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
※ 個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
※ 石川県外からも参加いただけます。
令和7年度のようすはこちら
無料

※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)
※スマホから以下リンクでお申し込みください

【主催】
【協力】
【お問い合わせ】
石川県デジタル推進監室
📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp
📞 076-225-1243
①自治体のオープンデータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソンイベントです。
②アイデアソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテーションを行いところがポイントです。
③開発期間には、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情報発信していただきます。その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されます。開発+情報発信をセットで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。
特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参加いただけます(その場合、極力、保護者同伴でお願いします。)
特に制限はございません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご参加いただいております。
全く問題ありません。ご使用されるAIについても特に制限はございません。民間企業からご参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可能です。
はい、可能です。Day 1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけます。
はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いただきました。
はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームがございました。ただ、発表時間やデモンストレーションの時間が限られているため、1チーム1回のみの持ち時間となりますので、ご了承ください。
本ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデータを活用すること」という制限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなります。
チームのどなたか1名でもご参加いただければ、Day2にエントリーいただけます。また、当日はオンラインでの聴講も用意しておりますので、Day 1をオンライン、Day 2のみ現地で参加することも可能です。
金沢市の「マッチ箱」を活用します。
※地域課題解決マッチングボックス「マッチ箱」は、自分たちの周りの地域課題について、課題を持つ方々と、解決に向けて一緒に取り組んでみたい方々が集い、ディスカッションを行い、解決に向けた協働を行うためのプラットフォームです。



