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【石川県/金沢市 共催】日本酒×ハッカソン #いしかわの日本酒をアプデしまっし【Day1 課題発見編】
2026/07/04(土)13:00 〜 17:00
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【石川県/金沢市 共催】日本酒×ハッカソン #いしかわの日本酒をアプデしまっし【Day1 課題発見編】

現地開催

参加枠

定員100
募集:
【注意】本文の「申込フォーム(石川県公式LINE)」よりお申込みください(※TECHPLAYから申込不可)先着順無料
定員100

基本情報

日時
開催形式
現地開催
会場
【本文の「申込フォーム」よりお申込みください】ITビジネスプラザ武蔵 6F ホール

イベント内容

日本酒×ハッカソン #いしかわの日本酒をアプデしまっし

概要

イベントの特設ページはこちら

石川県は全国有数の酒どころ。
伝統の蔵が醸す文化は、この地のアイデンティティそのものだ。

しかし今、担い手不足・被災・飲酒人口の減少など、時代の波が酒蔵産業に押し寄せている。

このハッカソンでは、蔵元が直接参加し、現場のリアルな声とデータを基点に、
チームを組んで課題解決に挑む。

アプリ開発・データ可視化・生成AI・バイブコーディング―――
あなたのアイデアと技術で、石川の日本酒の未来を切り開こう!

特別な経験は不要。興味と意欲があれば、学生でも社会人でも、チームでも個人でも、どなたでも参加できます。
個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
(石川県外からも参加いただけます)

\お申込みはこちら/

※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)

申込フォーム(石川県公式LINE)

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開催スケジュール

❚ Day1 課題発見編

📅 2026年7月4日(土)13:00〜17:30
📍 ITビジネスプラザ武蔵 6F ホール
石川の蔵元・販売者から作り手と売り手のリアルな現場の声を聞き、提供されるデータをもとに課題を見つけます。

※ 前回までのようす:クマ×共生ハッカソンFISH×TECHハッカソン

❚ 開発期間

参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
(アプリケーション、ビジュアライゼーション、その他サービス)

❚ Day2 課題解決編(成果発表)

📅 2026年9月27日(日)13:00〜17:00
📍 石川県地場産業振興センター 新館1F コンベンションホール(予定)
開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰を行います。
受賞者には各賞のトロフィーを授与、素敵な副賞もご用意します。

<お願い>
※第1部、第2部とも、PCを使われたい方はご自身で持参ください。

<注意>
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

参加対象

  • 日本酒業界に興味のある方
  • シビックテックに興味のある方
  • エンジニア(社会人・学生問わず)
  • デザイナー(社会人・学生問わず)

※ 個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
※ 石川県外からも参加いただけます。

こんな方におすすめです!

  • 開発経験はなくても、アイデアやデザインを出したい
  • 官公庁主催のハッカソンで実績を積みたい
  • データや技術・生成AIを社会に活かす場を探している
  • 人と人のつながりを育てるしくみに関わってみたい
  • 石川県・能登の復興を応援したい
    どんな背景の方でも大歓迎です。関心があれば、どなたでもご参加いただけます。

昨年度(R7)は満員御礼!

令和7年度のようすはこちら

参加費

無料

参加賞・副賞

  • 参加者には、本イベント限定の「オリジナルステッカー」をプレゼント!
  • Day2の入賞者にはトロフィー+副賞授与!(※写真は前回大会)

登壇者紹介写真用 (2).png 登壇者紹介写真用 (1).png

\お申込みはこちら/

※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)
※スマホから以下リンクでお申し込みください

申込フォーム(石川県公式LINE)

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主催・お問い合わせ

【主催】

  • 石川県、共助のビジネスモデル検討協議会(IUDC)
  • 金沢市、金沢シビックテック推進協議会

【協力】

  • 株式会社車多酒造、東酒造株式会社 など

【お問い合わせ】
 石川県デジタル推進監室
 📧 e120300@pref.ishikawa.lg.jp
 📞 076-225-1243

よくあるQ&A

普通のハッカソンと何が違うの?

自治体のオープンデータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソンイベントです。

②アイデアソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテーションを行いところがポイントです。

③開発期間には、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情報発信していただきます。その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されます。開発+情報発信をセットで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。

参加出来る年齢制限は?

特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参加いただけます(その場合、極力、保護者同伴でお願いします。)

参加できる地域は?

特に制限はございません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご参加いただいております。

生成AIによるコーディングも許可される?

全く問題ありません。ご使用されるAIについても特に制限はございません。民間企業からご参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可能です。

個人での参加も可能?

はい、可能です。Day 1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけます。

大学のゼミやサークル単位での参加は可能?

はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いただきました。

複数のプロダクトを開発しても良い?

はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームがございました。ただ、発表時間やデモンストレーションの時間が限られているため、1チーム1回のみの持ち時間となりますので、ご了承ください。

オープンデータの活用とは?

本ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデータを活用すること」という制限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなります。

Day 1にチームの一部が参加出来ない

チームのどなたか1名でもご参加いただければ、Day2にエントリーいただけます。また、当日はオンラインでの聴講も用意しておりますので、Day 1をオンライン、Day 2のみ現地で参加することも可能です。

ハッカソン用のオープンチャットは?

金沢市の「マッチ箱」を活用します。
地域課題解決マッチングボックス「マッチ箱」は、自分たちの周りの地域課題について、課題を持つ方々と、解決に向けて一緒に取り組んでみたい方々が集い、ディスカッションを行い、解決に向けた協働を行うためのプラットフォームです。

開催グループ

主催
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金沢市における地域社会へのシビックテックマインドの浸透と課題解決を支援するとともに、自らテクノロジーを活用し、地域課題を解決できる人材を育成...

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