


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン参加(無料) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
これまで、熟練者の判断や作業の勘どころは、図面・画像・動画・作業記録などに散在しており、十分に言語化・活用することが難しい領域でした。
しかし近年、ネイティブにマルチモーダル処理を行うGoogleのGeminiや、自律的なエージェントを実装できるGemini Enterpriseの登場により、図面・画像・動画・テキストを横断的に扱える「製造業AIの新しいアーキテクチャ」が現実のものになりつつあります。
そこで本ウェビナーでは、グーグル・クラウド・ジャパン合同会社(Google Cloud)にご登壇いただき、製造業データ活用の最前線について解説していただきます。
Google Cloudからは、アジア太平洋地域統括 事業開発部長の小田 健太郎氏にご登壇いただき、Gemini Enterprise Agent Platformを活用した類似図面検索や外観検査自動化などの最新事例とともに、Geminiが切り拓く製造業AIの新しいアーキテクチャをご紹介いただきます。
エムニからは、新人と熟練者の作業動画をマルチモーダルAIで比較解析し、暗黙知を言語化したうえで手順書を自動生成する事例をもとに、現場で本当に使われるAIの設計と運用ノウハウをお伝えします。
・熟練者の退職・技能継承に課題を感じている現場マネジメント層
・製造業・食品・素材メーカーの工場長/生産技術/製造部の責任者
・生成AIのマルチモーダル活用を本格検討している経営層・技術部門責任者
開催日時 :2026年6月17日(水)12:00~13:00
申込締切 :2026年6月17日(水)11:00まで
参加費 :無料
実施方法 :オンライン(Zoomウェビナー)






