


〜 BIPROGY × EAGLYSが語る、企業AI活用の事例と現実解 〜
生成AIの活用は「PoC・検証」から「業務適用・成果創出」へとフェーズが移行しています。
一方で多くの企業では、AI導入が個別最適に留まり、業務定着やROI創出に至らないという課題が顕在化しています。
本セミナーでは、こうした課題に対し、AIの最新潮流(AIエージェント・業務自律化)を踏まえながら、「実装・定着」「データ活用」「ガバナンス」の観点から、成果につながる実践的アプローチを具体事例とともに解説します。
関西支社にてご来場いただいた皆様には、セミナー終了後に無料の情報交換会も実施いたしますので、是非ご参加ください。
■このような課題をお持ちの方へ
生成AIの活用がPoC止まりで、業務定着していない
AI導入は進んでいるが、ROIや成果が見えない
データは蓄積しているが、活用できていない
AI活用におけるガバナンスやセキュリティに不安がある
DX施策が部門単位で分断されている
■本セミナーで得られるポイント
生成AIの最新潮流と企業活用の全体像理解
PoCを超えて成果を出す企業の共通点
AI活用に必要な「データ前提・ガバナンス設計」の勘所
実業務における具体的な適用事例
自社検討に活かせる次アクションのヒント
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 15:00〜 | 受付開始 |
| 15:00〜15:05 | オープニング |
| 15:05~15:50 | なぜAIは現場で止まるのか:PoC止まりを抜ける設計図 生成AIはPoC検証フェーズから業務適用・成果創出フェーズへ移行しています。 本講演では、AIエージェントなど最新潮流を踏まえ、 なぜAIは現場で定着しないのかを整理し、 業務に組み込むための全体設計と成功の勘所を解説します。 BIPROGY株式会社 市場開発本部データ&AI適用サービス部 部長 横田 賀恵 |
| 15:50~16:35 | “データ×セキュリティ前提で進める“使えるAI”実装:つまずきポイントと突破法 企業におけるAI活用のつまずきポイントを整理し、 データ活用・セキュリティ・ガバナンスを前提とした実装アプローチを解説します。 具体事例を通じて、PoC止まりを脱却し、業務定着とROI創出を実現する 実践的なポイントを提示します。 EAGLYS株式会社 代表取締役社長 今林 広樹 氏 |
| 16:35~16:45 | 休憩 |
| 16:45~17:30 | パネルディスカッション 生成AIの未来を切り拓く成功と失敗の分岐点~ 本パネルディスカッションでは、生成AIの導入における成功と失敗の要因や、 PoCからの脱却、AIを“任せられる”時代への移行に伴う責任について議論します。 また、データ活用の課題やAIエージェント導入による仕事の再定義についても考察し、 生成AIの実践的な活用方法について意見交換を行います。 EAGLYS株式会社 代表取締役社長 今林 広樹 氏 BIPROGY株式会社 市場開発本部データ&AI適用サービス部 部長 横田 賀恵 |
| 17:30~19:00 | 情報交換会 |
| 21:15〜22:00 | 懇親会 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
BIPROGY株式会社
市場開発本部データ&AI適用サービス部 部長
EAGLYS株式会社
代表取締役社長
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