


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
オフライン(会場) | 先着順 | 無料 |
そんな方向けのイベントです。
難しい専門セミナーではありません。
DX や AI 活用が当たり前になりつつある今、
「セキュリティをどう考えるか」
をテーマに気軽に学び、話し、繋がる場として開催します。
AI 活用が進む中で、企業としてどのような考え方が求められるのかを学びます。
最近話題になることが増えた「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」について、企業にどのような影響があるのかを分かりやすく解説します。
参加者同士の交流を通じて、他社の DX 推進やセキュリティへの取り組みについても知ることができます。
株式会社NTT ExCパートナー ラーニングソリューション事業部 リスクコンサルタント
京都大学大学院 経営管理教育部 経営管理専攻卒(経営学修士:MBA)
同志社大学 非常勤講師「サイバーセキュリティ入門」科目担当(2024年度~)
所属学会:日本リスクマネジメント学会、日本セキュリティマネジメント学会、情報処理学会、経営行動科学会
旧日商岩井(現双日)グループ、サイボウズグループ MVNO(仮想通信事業者)マネージャーを経て、2007年 NTT ラ-ニングシステムズ(株)入社、会社統合により株式会社 NTT ExC パートナーとなり現在に至る。
株式会社Digital Age 情報処理安全確保支援士事務所 代表取締役
富士通 Japan、日本オラクル等にて、プロジェクトマネージャ、サービスマネージャとしての実績と、サーバインフラ、ネットワーク、データベース、クラウド、サイバーセキュリティのエンジニアとして経験を積む。
現在は株式会社 Digital Age 情報処理安全確保支援士事務所にて代表取締役を務め、士業団体「一般社団法人情報処理安全確保支援士会」の副会長として、経済産業省 / 総務省 / 独立行政法人情報処理推進機構などと連携して国内のセキュリティ向上に尽力する。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 18:30〜18:40 | オープニング:なぜ今、企業に Secure DX が必要なのか。 |
| 18:40〜19:00 | SCS 評価制度で何が変わるのか? ~セキュリティが「取引要件」になる時代へ~ |
| 19:00〜19:25 | AI・クラウド時代の Secure DX 実践 ~企業が今から取り組むべきこと~ |
| 19:25〜19:35 | 休憩・ネットワーキング |
| 19:35〜19:40 | QUINTBRIDGE が目指す共創コミュニティと地域企業支援 |
| 19:40〜20:10 | ワークショップ:自社の Secure DX を考える ~AI・DX・セキュリティの現在地を可視化する~ |
| 20:10〜20:15 | 中締め |
| 20:15〜20:45 | 交流会 |
| 20:45〜20:50 | クロージング |
後半では参加者同士で気軽に話せる時間を予定しています。
「自社ではこうしている」
「実際どうしているの?」
そんな情報交換ができる場にしたいと考えています。
【日時】
2026年7月3日(金)
18:30~20:50
【会場】
QUINTBRIDGE(NTT 西日本株式会社:オープンイノベーション施設)
大阪府大阪市都島区東野田町4-15-82
【参加費】
無料
【定員】
少人数開催
【主催】
一般社団法人サイバーセキュリティ連盟
【協力】
QUINTBRIDGE(NTT 西日本株式会社)
AI、DX、セキュリティ。
どれも重要だとわかっているけれど、
「まずは話を聞いてみたい」
「他の会社の話も聞いてみたい」
そんな方にぴったりのイベントです。
ぜひお気軽にご参加ください。








