7/29 生徒別共有ノート研修会 〜「がんばりすぎない」協働学習・不登校支援〜
イベント内容
2学期の授業が変わる「生徒別共有ノート」体験&事例紹介イベント
「生徒別共有ノート」を実際に使っていただき、具体的な活用事例をご紹介するイベントです。
「教材配布の時短」「不登校支援」「個別と協働の切り替え」など、2学期からの授業改善にすぐ活かせるヒントを体験しながら学ぶことができます。
オンライン研修の流れ
① 生徒別共有ノートのワークショップ(体験)
実際に生徒別共有ノートを使うワークを体験していただけます。
- カード1枚での手軽なモニタリング
- 「送る」がいらなくなる?単元分のデータをまとめて生徒に送る
- 先生側で「個別」と「協働」をサッと切り替え
など
② 授業が激変する!活用事例のご紹介
教材共有が簡単になる時短テクニックや、特別な準備なしでできる不登校支援など、実践事例をご紹介します。がんばりすぎないで、「個別最適な学び」の「協働的な学び」一体的な充実をはかることができます。
③ 活用方法を考えよう
学んだ機能を活かして、自分の授業でどう使えるかアイデアを自力で考えます。
参加者同士でアイデアを相互参照・相互評価し合うことで、明日からの授業に使える具体的なプランが生まれます。
こんな方にぴったり!
・生徒別共有ノートを実際に触って、授業での使い方をイメージしたい
・教材配布やモニタリングを効率化して、授業準備の時間を減らしたい
・「個別最適な学び」と「協働的な学び」をスムーズに切り替える授業を作りたい
・不登校傾向にある児童生徒へのフォローや、授業データの共有方法に悩んでいる
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