


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 定員50人 |

巧妙化・悪質化を続けるランサムウェアに対し、どれだけ強固な境界防御(ファイアウォールやUTM)を築いても「100%侵入を防ぐ」ことは不可能な時代を私たちは迎えています。いま最も重要なのは、侵入を防ぐことではなく、侵入された後に「社内で拡げないこと」です。
本セミナーでは、日本のインターネットおよびネットワークアーキテクチャの第一人者である東京大学の江崎浩教授をお迎えし、激変するデジタル環境において企業や自治体が備えるべき「次世代のネットワークセキュリティのあり方」について解説いただきます。
後半では、万が一社内のPCがランサムウェアに感染した場合でも、特許技術によりウイルスの不正通信(横展開)を検知し、ネットワークの末端で自動遮断するクラウド管理型セキュリティスイッチ「TiFRONT(ティーフロント)」をご紹介。従来の対策では盲点だった「社内ネットワークの安全」を、いかにシンプルかつ確実に守るか、その具体策を徹底解説します。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 15:00-15:25 | 特別講演 東京大学大学院情報理工学系研究科教授 江崎 浩 様 |
| 15:25-15:50 | パイオリンクセッション |
| 15:50-16:00 | アセンテックセッション |
無料(事前登録制)
アセンテック株式会社
株式会社 パイオリンク
※講演内容・プログラムは一部変更になる場合があります。ご了承ください。
※投資関連情報をご提供するセミナーではございませんので、ご了承ください。
※本ソリューション競合企業様のお申込みはお断りする場合がございます。
以下からもお申し込みが可能です。
脅威の“侵入”は止められない時代。特許技術で社内の“拡散”を自動遮断する、新しいランサムウェア対策 - アセンテック








