


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 |
AIを導入したのに、なぜ現場では使われないのか?
生成AIの活用が広がる一方で、
「AIを導入したものの現場で活用されない」
「期待した成果につながらない」
「一部の担当者しか使いこなせていない」
といった課題を抱える企業も少なくありません。
特に重工・社会インフラ業界では、膨大な技術文書や過去の知見、
ベテラン社員への知識集中、部門をまたぐ情報共有など、
AI活用を進める上で特有の課題が存在します。
では、実際にAI活用を推進し、成果につなげている企業は何を変えたのでしょうか。
本セミナーでは、なぜ多くの企業でAI活用が現場に定着しないのかを紐解くとともに、
近年注目を集める「AI-Ready」の考え方について解説します。
さらに、重工・社会インフラ業界の大手企業による具体的な取り組み事例をもとに、
どのような課題に直面し、何を変え、どのような成果を見据えているのかをご紹介します。
AI活用を次のステージへ進めたい方、
PoCや試験導入から実運用・定着へとつなげたい方、
自社のAI活用戦略を見直したい方は、ぜひご参加ください。
▶︎視聴登録はこちら
※弊社イベントページへ遷移します。
日 時:2026年7月28日(火) 10:00-10:30
場 所:オンライン(eventhub)
参 加 費:無料
主 催:ストックマーク株式会社
※競合企業などのご参加をお断りする場合がございます。予めご了承くださいませ。
ストックマーク株式会社 Senior Project Manager
大学院卒業後、大手重工メーカーに入社し、海外の鉄道建設プロジェクトを推進。その後、日系コンサル企業にて製造業を中心にDX、組織改革、ITシステムの開発やITガバナンスの構築に関するプロジェクトに従事。ストックマークでは、事業開発/コンサルティングを担い、現在はPaaS事業であるSATのプロダクト開発に取り組む。








