


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加者 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
DX推進に取り組んだものの、結局、現場に定着していない。
SaaSを導入しても使いこなせず、本来よりも作業が複雑になってしまっている。
そんな課題を感じていませんか?
2026年のAI活用は、単に「メール文章を作る」「Web検索を楽にする」だけの技術ではありません。社内データ検索、ホームページの自動改修、記事・お知らせ自動投稿、お問い合わせ自動応答、社内システム開発、見積書・請求書の自動発行まで、これまで人や外注に頼っていた業務を大きく見直せる段階に入っています。
本セミナーでは、AIを活用することで、ホームページ運用・Webアプリ開発・社内システム・問い合わせ対応をどこまで自動化できるのかを、技術的な話に偏りすぎず、経営者・担当者がイメージしやすい形で紹介します。
「人を増やさないと回らない会社」ではなく、「AIとシステムが裏側で動き、人は判断と改善に集中できる会社」へのシフトを行います。2026年からDXを見直すための、現実的なAI活用の始め方を解説します。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 15:00〜15:05 | 冒頭・オープニング |
| 15:05〜16:00 | メインセミナー |
| 16:00〜16:30 | 質疑応答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

HELATH株式会社 代表取締役
システム開発会社 Boot株式会社を設立し、これまで50社以上のシステム開発・業務改善プロジェクトに携わる。 AI技術の進化に伴い、AI活用を前提とした業務改善・システム開発を支援するHELATH株式会社(ヘラス)を設立。 現在は、AIチャットボット「SHIRITAI」をはじめとしたAIプロダクトの開発・提供を行いながら、社内システム開発、業務自動化、新規事業開発など、企業のAI活用・DX推進を幅広く支援している。
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