
AI任せにしないシステム可視化サービス「構文解析×AI要約で、現行仕様を“根拠ある設計情報”へ」
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一般参加【先着順】無料
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般参加 | 先着順 | 無料 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
- 主催
- Verasym
イベント内容
AI任せにしない、レガシーシステム可視化
~構文解析×AI要約で、現行仕様を“根拠ある設計情報”へ~
概要
システム保守の現場では、長年の運用や改修によってブラックボックス化が進んでしまい、次のような課題に直面していないでしょうか。
- 「仕様が分かる人がいない」
- 「設計書が古い」
- 「改修時の影響範囲が読めない」
これらの課題を解決するのに、近年は生成AIを活用したリバースエンジニアリングも注目されています。
しかし、ソースコードをAIに丸ごと読ませるだけでは、出力された内容の根拠や精度確認が課題になる場合もあります。
本セミナーでは、2017年から取り組んできた構文解析ベースのシステム可視化技術を軸にご紹介いたします。
まずソースコードを機械的に解析して構造を正確に把握し、そのうえでAIを翻訳・要約に活用するアプローチを採用している『システムのAI可視化』サービスについてご紹介いたします。
- なぜ「AI任せ」にしないのか
- 構文解析を活用したシステム可視化の考え方
- 設計書生成や影響範囲分析の仕組み
- AIを活用した要約・上位設計化への取り組み
- 保守・改修・移行における活用方法
セミナー後半では、今後の展望や無料サンプルについてご紹介いたします。
<こんな方におすすめ>
- 担当者が異動(退職)してしまい、誰も仕様が分からない
- 手作業でリバースエンジニアリングを行う時間やコストは確保できない
- 特定業務の内容を担当者しか把握しておらず、ノウハウを共有できていない
- プログラムを改修したいが影響範囲がわからないため安易に実施できない
タイムスケジュール
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 10:00〜10:10 | なぜレガシーシステムはブラックボックス化するのか |
| 10:10〜10:30 | 構文解析 × AIによるシステム可視化 |
| 10:30〜10:40 | 今後のAI活用と展望 |
| 10:40〜10:45 | 無料サンプルのご案内 |
| 10:45〜11:00 | 質疑応答 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
参加費
無料
注意事項
- リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
- キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
- 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
