


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
セミナー申し込み | 先着順 | 無料 |
業務システムのDXやリニューアルを進めたくても、
「現場の不満や要望を整理しきれない」 「どこから改善すればいいか分からない」
そんな声は少なくありません。
多くの場合、その原因は"見えていない課題"にあります。
本ウェビナーでは、
こうした「見えていない課題」を、
AIのスピードとUX専門家の確かな知見を掛け合わせて素早く可視化し、
改善戦略に変える新しい進め方について取り上げます。
その核となるのが、開発の前に「なぜ作るのか」「誰がどう使うのか」を可視化する
【要求定義】のプロセスと、【UX/UI】の検討です。
これらを要件定義の前に徹底することで、手戻りという最大の無駄をなくし、
トータルの開発コストを下げる賢い戦略につながります。
当日は、ケーススタディを交えながら、
業務システムの課題整理を劇的に短縮し、確かな改善戦略に変えるプロセスと、
プロジェクトを成功に導くための考え方を詳しくお伝えします。
■登壇者
黒川 敬人
株式会社PIVOT
Account Direction Div. アカウントディレクター
リクルート系広告代理店やベンチャー企業の広告事業の立ち上げを経て、2011年より9年に渡り海外デジタルマーケティングのセールスに従事し顧客課題の抽出から戦略立案~実行まで一貫して携わり、多様な業界の海外デジタルマーケティング戦略の支援を行う。
2020年に、ビジネスにおけるデザインの価値に可能性を感じ、PIVOTへ入社。アカウントディレクターとして、営業組織の立ち上げから顧客への提案活動に従事する。UX/UI改善やシステム開発を軸とした企業のデジタル戦略やIT構想の支援を行い、クライアント企業の事業成長に伴走している。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00-12:05 | オープニング |
| 12:05-12:45 | ・開発の現場で起こっている課題とリスク ・DXの成功を握る「要求定義」とUX/UIの役割 ・課題をスピーディーに可視化する新たな手法 ・ケーススタディ ・まとめ |
| 12:45-12:55 | エンディング ・アンケートのご案内 ・個別相談(無料壁打ちMTG)のご案内 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
以下の流れでご参加いただけます。
① TECH PLAY でイベント申込
② イベントページ内、参加者へのお知らせ欄の「イベントを視聴する」を押して、事前に参加登録
③ 参加登録完了後、視聴用URL(Microsoft Teams)をメールでお送りします。参加対象






