


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
申込 | 先着順 | 無料 | 定員30人 |
SSL/TLSサーバー証明書の有効期間は、2026年3月15日以降の最大200日を皮切りに、2027年3月には最大100日、2029年3月には最大47日へと段階的に短縮されていきます。
これにより、証明書の更新作業はこれまで以上に高頻度化し、運用担当者の負荷が増大します。また、手作業での更新忘れによるWebサービスの停止やブラウザ警告の表示といったビジネスリスクも高まります。
本セミナーでは、こうした課題への解決策として、SSL/TLSサーバー証明書の発行・更新を安全に自動化する方法をご紹介します。
具体的には、ACMEプロトコルに対応しているSecureW2を利用した証明書発行・更新の仕組みや導入方法を解説します。
手作業に依存しない証明書ライフサイクル管理により、継続的かつ安全なサーバー運用に繋げることができます。
あわせて、SecureW2のマネージドPKIとクラウドRADIUSを活用した、証明書ベースの認証基盤の構成や活用例についてもご紹介します。
サーバー証明書の更新運用や社内PKIの管理に課題をお持ちの情報システム・セキュリティ部門の方、SecureW2による証明書管理・認証基盤の活用に関心をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
お客様のご参加を心よりお待ちしております!
会社支給端末だけに接続を制限する「証明書発行」と対象デバイスにのみ証明書を配布する「SCEP連携」有線LAN・無線AP接続を判定する「クラウドRADIUS」を全て叶えるサービスです。詳しくは SecureW2 | マネージドPKIとクラウドRADIUSサービス[PKI + RADIUS] をご覧ください。

ペンティオ株式会社 (https://www.pentio.com/)
SecureW2 Planner
オンライン(Zoom)
無料






