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LIVE配信 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |

【好評につき再放送!】
「メルマガを配信しても開封されない」「リード獲得数は増えても商談につながらない」……。
多くの企業が陥る「メルマガ疲れ」の正体は、送り手都合の「お願い」や「売り込み」の乱発にあります。 BtoB購買担当者の73%が、関連性の薄いアプローチをしてくるサプライヤーを「積極的に避けている」という調査結果も出ています。
本セミナーでは、単なる一律配信から脱却し、顧客から「一番に相談したい」と思われるための新戦略「カスタマーモデル」と、イノーバが試行錯誤の末に辿り着いた2種類のメール使い分け術を余すことなく公開します。
1. コンテンツ氾濫時代の落とし穴なぜ今、従来のマーケティング手法が通用しなくなっているのか。
顧客が「メルマガ疲れ」を起こしている構造的な背景と、送り手都合の配信がブランド価値を毀損するリスクについて、弊社代表・宗像が最新の知見をもとに解説します。
2. 顧客中心の「カスタマーモデル」体制への転換「THE MODEL」に代表される効率重視の体制から、顧客との信頼関係を軸に置く「カスタマーモデル」へのシフト。
イノーバがどのように「顧客から一番に相談される存在」を目指したのか、その戦略を公開します。
3. 【実践解説】イノーバ流・2種類のメール活用術実際に運用を担う現場担当者が加わり、対談形式で具体的な施策の裏側を深掘りします。
「読み物型メルマガ」の極意 開封率50%超を記録するコンテンツの作り方。 「売り込まない」ことで逆に信頼を勝ち取る、テーマ選定とライティングのコツ。
「検討促進型メルマガ」のリアル
顧客の「検討のサイン」をどう見極め、商談に繋げるか。 MAツールのデータとAIを組み合わせた、インサイドセールスとの連携術。

株式会社イノーバ 代表取締役社長CEO
宗像 淳
福島県立安積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA(マーケティング専攻)。
1998年に富士通に入社し、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。MBA留学後、楽天で物流事業、ネクスパス(現トーチライト、博報堂DYグループ)でソーシャルメディアマーケティング事業の立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提携を主導した。
2011年、マーケティング支援会社である株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。日本におけるコンテンツマーケティング/BtoBマーケティングの第一人者として、15年以上にわたり5000社以上の経営課題やマーケティング・営業課題を分析し、幅広い業界で企業の事業成長に貢献。「事業を伸ばすには実行力が重要であり、実行力とは組織・人である」という哲学で、人にこだわった支援会社づくりに取り組んでいる。2026年2月、最新刊『いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティングの教本』(インプレス)を上梓。著書に『商品を売るな コンテンツマーケティングで「見つけてもらう」仕組みを作る』(日経BP社)、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』(インプレス)。
録画配信:2026年8月26日(水)12:00~13:00
録画配信:2026年8月27日(木)12:00~13:00
オンライン開催(以下のフォームへお申し込みいただきました方へZoomのリンクをご案内いたします)
https://innova-jp.com/seminar/p-webinar/mail-nurturing-success-innova/rerun
無料
株式会社イノーバ セミナー運営事務局
mail: mktg@innova-jp.com
tel: 03-4405-7431








