【採用×LLMO/AIO】採用LLMO/AIOの始め方講座~AIに推薦される企業になるために~ - TECH PLAY

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【採用×LLMO/AIO】採用LLMO/AIOの始め方講座~AIに推薦される企業になるために~
2026/09/03(木)14:00 〜 15:00
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【採用×LLMO/AIO】採用LLMO/AIOの始め方講座~AIに推薦される企業になるために~

オンライン

参加枠

ウェビナー一般参加先着順無料

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

おすすめの対象者

  • 応募数・エントリー数の伸び悩みに直面する採用担当者
  • 内定辞退・承認率の低さを改善したい人事担当者
  • 競合他社の採用情報ばかりが出ていると焦る採用担当者
  • 採用ブランディングをミッションとする採用マーケター
  • いわゆる「不人気業界」で採用に苦戦している地方中小企業の人事

セミナー内容紹介

求職者がChatGPTやGeminiなどのAIを使って企業研究を行う時代が到来しています。

本ウェビナーは、AI検索エンジンに自社の魅力を正しく認識させ、求職者へ優先的に推薦してもらうための新しい採用マーケティング手法「採用LLMO」について、基礎から分かりやすく解説するセミナーです。

対象は、新卒・中途を問わず採用活動に携わる人事担当者や、採用オウンドメディアを運営するマーケターの方々です。

難しい技術的な話は一切抜きにして、「AI時代に自社の採用情報を正しく世の中に届けるための具体的な対策方法」をシンプルに説明します。

本イベントに参加することで、AI検索の仕組みと、今すぐ実践できる自社サイトや求人情報の最適な見せ方が学べます。

ウェビナー参加特典

ウェビナーにご参加頂いた方でご希望の方に下記の特典をご用意しております。

◆「LLMO無料相談」                                             ⇒LLMO対策に関するお悩みを解決させて頂く相談会に無料でご招待させて頂きます。                下記に該当する悩みをお持ちの方は、お役立ていただける内容になっております。

・AI対策に悩んでいる                                            
・今以上に流入数を増加させたいが、方法が分からない
・流入数は確保できているが、CVにつながらない

※「LLMO無料相談」に関してですが、                                      同業者および個人事業主/フリーランスの方はご遠慮ください

開催概要

登壇者土井 直哉
開催日2026年9月3日(木)
時間14:00~15:00(15分前より入室可能)
場所ウェビナー
定員30名
参加費無料
※同業者の方のご参加はご遠慮頂いております。
ウェビナー特典・「LLMO無料相談」へご招待
※アンケートご回答者様のみに配布させて頂いております。
時間内容
13:45~14:00ZOOM入室可能
14:00~15:00・なぜ今、採用に「LLMO(AI検索対策)」が必要なのか?
・AIはどうやって企業を評価し、求職者に推薦しているのか?
・AIに自社を正しく認識してもらうための3つの準備
・明日からできる!「採用LLMO」の実践ステップ
・Q&A・まとめ

このセミナーに申し込む

よくある質問

視聴URLはいつ届きますか?
お申し込み完了後、ご登録いただいたメールアドレス宛に即時配信されます。また、開催当日にもリマインドメールをお送りいたします。

スマホやタブレットからでも視聴できますか?
はい、可能です。Zoom(または使用ツール名)アプリ、もしくはブラウザからご視聴いただけます。移動中などもお気軽にご参加ください。

カメラやマイクは必要ですか? 自分の顔は映りますか?
いいえ、必要ありません。本ウェビナーはウェビナー形式で開催するため、お客様のカメラ・マイクは自動的にオフに設定されています。こちらからお顔が見えることはございませんのでご安心ください。

途中の入退室は可能ですか?
はい、可能です。お仕事の都合に合わせて、ご都合の良い時間帯のみご視聴いただけます。

録画・録音は可能ですか?
ウェビナーの録画・録音は禁止とさせていただいております。

登壇者

土井さん  テックプレイ用.jpg
株式会社ipe 代表取締役  土井 直哉

SCSKにて大手電機メーカーを中心にITコンサルティングを担当。その後、Webコンサルティング会社で大規模メディアを対象としたコンサルティング業務に従事。 2013年に株式会社ipeを創業。創業初期から大規模サイトを中心に数多くの企業を支援し、担当したプロジェクトの総数は数百に上る。また、これまで複数の新規事業開発を主導し、現在はAI領域のプロダクト開発を推進している。