

その脆弱性管理、監査で説明できますか?収集から管理までを効率化し"答えられる状態"をつくる方法
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その脆弱性管理、監査で説明できますか?収集から管理までを効率化し"答えられる状態"をつくる方法
概要
日々公開される脆弱性情報は増え続けています。このような状況の中で、各種ガイドラインが従来から求めてきた脆弱性管理の重要性はますます高まっており、監査などで実施状況を社内外に説明することが求められる場面も増えています。しかし、「管理体制について問われても、自信を持って答えられない」という声を多く耳にします。
その背景には、手作業の脆弱性情報の収集では自社に必要な情報を収集しきれていない、危険度の判断や対応状況の記録が属人化しており、実態を把握・説明できる状態になっていない、といった課題があります。
本セミナーでは、脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」を活用して、増え続ける脆弱性情報を自動で収集し、セキュリティの専門家による日本語コンテンツで危険度の評価から対応状況の管理までを効率化する方法をご紹介します。
ガイドラインや監査への対で"答えられる状態"を、少ない工数で実現するためのヒントをお持ち帰りいただけます。
※本セミナーの定員は100名です。100名を超えた場合は、申込を締め切りますので、予めご了承ください。
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主催:株式会社サイバーセキュリティクラウド
日時:2026年9月15日(火)13:00〜13:45
場所:オンライン
費用:無料
セミナーへの申込、詳細:https://go.sid-fm.com/20260915/techplay
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こんな方におすすめです!
- ガイドラインや監査対応で脆弱性管理の実施状況を説明する立場にある方
- 脆弱性情報の収集が手作業となっており、自社に必要な情報を収集しきれていないと感じている方
- 脆弱性のリスク評価や対応状況の管理が属人化しており、実態を把握できていない方
- 増え続ける脆弱性情報への対応工数を削減し、収集から管理までを効率化したい方
- 脆弱性情報収集だけでなく、対応状況の管理まで仕組み化する方法を模索されている方
注意事項
- リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
- キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
- 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
- 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
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