8/25開催!気づかないうちに、AIが自社の誤情報を答えている?誤情報の見つけ方と5つの対策ウェビナー - TECH PLAY

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8/25開催!気づかないうちに、AIが自社の誤情報を答えている?誤情報の見つけ方と5つの対策ウェビナー
2026/08/25(火)12:00 〜 12:30
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8/25開催!気づかないうちに、AIが自社の誤情報を答えている?誤情報の見つけ方と5つの対策ウェビナー

オンライン

参加枠

0/定員100
2026年8月25日(火)12:00~12:30(視聴URLの取得は申込ボタンからお願いします)先着順無料
0定員100

基本情報

日時
開催形式
オンライン

イベント内容

気づかないうちに、AIが自社の誤情報を答えている?

ChatGPTやGoogleのAIによる概要(AI Overviews)の普及で、ユーザーの行動は「検索して調べる」から「AIに相談して回答を得る」スタイルへとシフトしています。

貴社のことを調べるときも、例外ではありません。

では、自社について聞かれたとき、AIは正しい情報を伝えているのでしょうか。

試しに、普段お使いの生成AIに自社の名前を聞いてみてください。会社概要、サービスの料金、問い合わせ先、採用条件。すべて正しいと言い切れる企業は、実は多くありません。

実際にナイルがAI回答データをモニタリングするなかでも、

  • 問い合わせ先として、実在しない電話番号が回答される
  • 料金プランが、実際より安い条件で表示される
  • 採用条件が、実態と異なる働き方や年収で他社と比較される

といった誤情報が見つかっています。

厄介なのは、この影響に企業側が気づけないことです。
誤った回答を見たユーザーが問い合わせや購入を見送っても、AIとの間で行動が完結するため、こちらからは把握できません。

本ウェビナーでは、モニタリングで見つかった実例をもとに、自社がAIにどう語られているかを確認する方法と、誤情報を見つけたときに取るべき5つの対策を解説します。
登壇するのは、ナイルのLLMOコンサルティング立ち上げから約50社の支援に携わり、1,000名超のカンファレンスにも登壇したコンサルタント兼LLMO推進プロジェクトリーダーの細山武揚。
「自社は大丈夫だろうか」と少しでも感じた方は、ぜひお気軽にご参加ください!

このウェビナーで学べること

  • AIの誤情報が企業にもたらすリスク
  • 自社に関するAI回答のチェック方法
  • AIの回答で誤情報を見つけたときの5つの対策と、どれから着手すべきかの優先順位
  • 実際のモニタリングで見つかった誤情報の実例と修正までの流れ





こんな方におすすめです

  • 自社がAIツールやAI検索でどう語られているか、しっかりと確認できていない方
  • AI検索対策(LLMO)に取り組む前に、まず現状を正しく把握したい方
  • マーケティング・広報・人事部門で、自社の評判やブランド情報の管理を担当されている方

登壇者

細山 武揚(ほそやま たけあき)
ナイル株式会社 SEO・LLMOコンサルタント/LLMO推進プロジェクトリーダー
人材系の支援会社で大規模BPOセンターのマネージャーに従事する傍ら、独学でWEBサイトを運営・グロースさせ独立。独立後は様々な企業様のWebコンサルタントを経験し、ナイルへ入社。自身のメディア運営経験を活かした、SEOコンサルティング、コンテンツマーケティングを得意とする。

開催概要

  • 日時:2026年8月25日(火)12:00〜12:30
  • 形式:オンライン
  • 登壇者:細山武揚(ナイル株式会社 SEO・LLMOコンサルタント/LLMO推進プロジェクトリーダー)
  • 費用:無料