なぜAIは現場で"使えない"のか。大手企業のAI活用事例に学ぶ、成果を生み出すAI-Readyの実践法ー自動車・電機編 - TECH PLAY

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なぜAIは現場で"使えない"のか。大手企業のAI活用事例に学ぶ、成果を生み出すAI-Readyの実践法ー自動車・電機編
2026/08/27(木)10:00 〜 10:30
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なぜAIは現場で"使えない"のか。大手企業のAI活用事例に学ぶ、成果を生み出すAI-Readyの実践法ー自動車・電機編

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イベント内容

なぜAIは現場で"使えない"のか。大手企業のAI活用事例に学ぶ、成果を生み出すAI-Readyの実践法ー自動車・電機編

※お申し込みの方には、後日アーカイブもお届け予定です。

AIを導入したのに、なぜ現場では使われないのか?

生成AIの活用が広がる一方で、
「AIを導入したものの現場で活用されない」
「期待した成果につながらない」
「一部の担当者しか使いこなせていない」
といった課題を抱える企業も少なくありません。

特に自動車・電機業界では、設計・開発部門に蓄積された膨大な技術文書や
過去の設計資産、海外拠点を含む情報の分散、ベテラン技術者への知識集中など、
AI活用を進める上で特有の課題が存在します。

では、実際にAI活用を推進し、成果につなげている企業は何を変えたのでしょうか。

本セミナーでは、なぜ多くの企業でAI活用が現場に定着しないのかを紐解くとともに、
近年注目を集める「AI-Ready」の考え方について解説します。

さらに、自動車・電機業界の大手企業による具体的な取り組み事例をもとに、
どのような課題に直面し、何を変え、どのような成果を見据えているのかをご紹介します。

AI活用を次のステージへ進めたい方、
PoCや試験導入から実運用・定着へとつなげたい方、
自社のAI活用戦略を見直したい方は、ぜひご参加ください。



<このような方におススメ!>
どなた様でもご参加いただけますが、特に下記の方にオススメです。

・自動車、電機業界で、生成AIの活用推進やDXを担当している方
・設計、開発業務の効率化や技術伝承、ナレッジ共有に課題を感じている方
・設計書、仕様書、評価レポート、品質情報などの技術情報をAIで有効活用したい方
・自動車、電機業界の大手企業によるAI活用の実践事例を知り、自社の取り組みに活かしたい方

<<お申込みはこちら>>
https://sat.stockmark.co.jp/seminar/20260827/
※弊社イベントページに遷移します

【開催概要】

日   時:2026年8月27日(木) 10:00-10:30 (入退出自由)
場   所:オンライン(eventhub)
参 加 費:無料 (事前登録制)
主   催:ストックマーク株式会社

※イベントの定員人数に達しましたら、お申し込みを停止する場合がございます。お早めにお申し込みください。
※アーカイブのご視聴を希望される方も、申し込みをお願いいたします。

【登壇者】

中井 博胤
ストックマーク株式会社
Project Manager

法律事務所にて特許技術者として知財業務に従事後、株式会社ぐるなびにて新規事業開発や研究子会社の立ち上げを主導。その後、AI専業企業およびイスラエル系コンサルティングファームにて、製造業を中心としたDX・業務改革プロジェクトを数多く牽引。
現在はストックマーク株式会社にて、生成AIの実務実装および企業の組織変革支援に従事している。

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https://sat.stockmark.co.jp/seminar/20260827/
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