【ライブ診断付】自社の機会損失はいくら?放置リードから商談数を最大化するナーチャリングの仕組み - TECH PLAY

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【ライブ診断付】自社の機会損失はいくら?放置リードから商談数を最大化するナーチャリングの仕組み
2026/09/08(火)12:00 〜 13:00
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【ライブ診断付】自社の機会損失はいくら?放置リードから商談数を最大化するナーチャリングの仕組み

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オンライン

イベント内容

【ライブ診断付】自社の機会損失はいくら?放置リードから商談数を最大化するナーチャリングの仕組み

開催日:2026年9月8日(火)12:00~13:00
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ウェビナー概要

展示会やMAツールを活用してリードは獲得しているものの、その後のフォローが回らず放置されていないでしょうか。

将来の商談や受注見込みを作るためにナーチャリングは非常に重要ですが、 実際に「獲ったリードを商談化する仕組み」が構築できている組織は少なく、 多くの企業で機会損失が発生していると考えられます。

それは、マーケティング部門とインサイドセールス部門が分断され、「誰が・いつ・どうやって」ナーチャリングを行い、商談へ引き上げるのかが、 現場の現実解として明確になっていないからだと言えます。

本セミナーでは、上流マーケティングやコンテンツ制作に強いイノーバと、 インサイドセールスの設計から実行を担うスマートキャンプで、自社における機会損失を数値で可視化する【ライブ診断】を実施し、 開封率40%超を実現するメールナーチャリングの実例から、 リードを商談にするインサイドセールスのナーチャリングの型までを徹底議論します。

以下のお悩みを抱える方におすすめ(マネージャー・リーダー推奨)

  • リードは獲れているが商談化せず、展示会・MA頼みでフォローが回らない…
  • 自社のナーチャリング活動において、どれほどの機会損失が起きているか知りたい…
  • 一生懸命送っているメールが開封されない、または商談に繋がらない...

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登壇者

宗像 淳
株式会社イノーバ
代表取締役CEO

福島県立安積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA(マーケティング専攻)。 1998年に富士通に入社し、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。MBA留学後、楽天で物流事業、ネクスパス(現トーチライト、博報堂DYグループ)でソーシャルメディアマーケティング事業の立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提携を主導した。 2011年、マーケティング支援会社である株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。日本におけるコンテンツマーケティング/BtoBマーケティングの第一人者として、15年以上にわたり5000社以上の経営課題やマーケティング・営業課題を分析し、幅広い業界で企業の事業成長に貢献。「事業を伸ばすには実行力が重要であり、実行力とは組織・人である」という哲学で、人にこだわった支援会社づくりに取り組んでいる。 2026年2月、最新刊『いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティングの教本』(インプレス)を上梓。著書に『商品を売るな コンテンツマーケティングで「見つけてもらう」仕組みを作る』(日経BP社)、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』(インプレス)。

阿部 慎平
スマートキャンプ株式会社
代表取締役社長 CEO

早稲田大学卒業後、デロイトトーマツコンサルティング合同会社に入社。大手企業の戦略、新規事業案件に多数従事。2017年3月にスマートキャンプへ入社後は、取締役執行役員COOとして、事業戦略、組織戦略、新規事業戦略の策定、『SaaS業界レポート』の執筆、インサイドセールス代行サービス「BALES」やオンライン展示会「BOXIL EXPO」の立ち上げを担う。『SaaS業界レポート』は累計3万件以上のダウンロード。セールスフォースユーザー会インサイドセールス分科会2019年度会長。著書に『最高の成果を出し続けるインサイドセールス組織の作り方』(クロスメディア・パブリッシング)。

開催概要

開催日時
2026年9月8日(火)12:00~13:00

セミナー申し込み
https://bales.smartcamp.co.jp/seminar/212?utm_source=innova

開催場所
オンライン

参加費
無料(要申込)

催行会社
株式会社イノーバ / スマートキャンプ株式会社