TECH PLAY

ブログの検索結果

38037 件中 7111 - 7125 件目
iOSDCに初めてスポンサー協賛&ブース出展しました! こんにちは! dely株式会社でiOSエンジニアをしている takky です! 弊社としては初めてのiOSDC協賛・ブース出展側として初参加となるiOSDCで、初めて尽くしの3日間でした。 忙しさの中にも多くの方々と交流することができ、とても有意義な時間を過ごせました。 運営の皆様、参加者の皆様、本当にお疲れ様でした。そして、delyのブースにお立ち寄りいただいた皆様、ありがとうございました! そんなiOSDCの参加レポートを投稿したいと思います!
はじめに セーフィーの情報システムグループでグループリーダーをしている松尾と申します。 セーフィーは「映像から未来をつくる」というビジョンのもと、クラウド録画サービスを提供しています 。私たちのサービスは、防犯・見守りに留まらず、業務効率化や現場DXなど、様々なシーンで社会の「安心安全」を支えています。 情報システムグループ(以下、情シスG)では2025年1月から半年ほど、アジャイルを導入したプロジェクト・タスク管理を実施しました。 今回はこちらの取り組みについて、主に以下の内容を書いていきたいと思います
ニフティの主力サービスの一つ「ニフティポイントクラブ」。もともとは「ライフメディア」の名称で20年以上運用されてきましたが、2021年に現在のニフティポイントクラブへ名称を変更し、お客様にさらに寄り添ったサービスへと生まれ変わっています。 その開発や運用、刷新を担うチームのメンバーに業務について語ってもらった前編に続き、後編ではニフティという会社のこと、自身のキャリアのことを深掘り。若手社員が感じる会社の良さ、思い描くキャリアビジョンとは? チームに迎えたい人 ポイントチームに新たなメンバーを迎えるとした
はじめに こんにちは。AI チームの村田です。 2025年9月17日(水)〜2025年9月19日(金)に浜松アクトシティで行われた 第20回言語処理若手シンポジウム (YANS2025) に AI チームから2名 (栗原, 村田) と弊社でインターンシップ中の朱が参加しました 。 うち村田と朱は発表ありでの参加で、栗原は運営として携わりました。 本記事では、村田の全体的な印象と聴講参加した我々3名が特に興味を魅かれた研究発表をピックアップする形で参加報告をさせていただきます。 YANS2025の印象 YA
RevCommで主に音声認識・音声感情認識・話者分離の研究開発を担当している石塚です。 本記事では、 日本音響学会2025年秋季研究発表会 で発表した「Room Simulatorを用いたデータ拡張によるNeural Speaker Diarizationモデルの実環境適応」の研究について、解説します。 石塚賢吉(いしづか けんきち) プリンシパルリサーチエンジニア。筑波大学大学院博士後期課程卒業。博士(工学)。日本HP株式会社にて通信事業者向けのシステム開発、株式会社ドワンゴで全文検索システムの開発
はじめに こんにちは、ZOZOMO部OMOブロックの宮澤です。普段は「ZOZOMO」の ブランド実店舗の在庫確認・在庫取り置き という機能の開発と保守を担当しています。 本記事では、LLMを駆使したSlackbotを活用して、アプリケーション例外のアラート調査・分析を自動化した試みについて紹介します。 SlackbotのバックエンドにLLMを導入し、LLMの汎用的な推論能力とMCPを通じたプロダクト知識の注入を用いて、より実践的な調査・分析の自動化を試みました。 本記事がLLMを活用した運用作業の自動化を
ここでは、連載形式で公開してきた「Git & GitLab入門」シリーズの記事へのリンクとともに、各回の概要を整理します。 Gitの基本とGitLab / GitHubについて バージョン管理の基盤となるGitの基本概念(リポジトリ、コミットなど)を解説し、そのツールであるGitと、プロジェクトをホストするGitLab/GitHubとの関係性を整理した入門連載の第1回です。 Git & GitLab 入門 (1) ~Git マスターへの道~「Git の基本と GitLab/GitHub」
9 月 23 日は、皆さんに Nova Act 拡張機能 をご紹介したいと思います。この拡張機能は、IDE から離れずにブラウザ自動化エージェントを構築する過程を効率化するツールです。Nova Act 拡張機能は、 Visual Studio Code (VS Code) 、 Kiro 、 Cursor といった IDE に直接統合され、 Nova Act モデル で自然言語を使用してウェブベースの自動化エージェントを作成するために役立ちます。 Visual Studio Code の Nova Act
こんにちは。SCSKの山口です。 今回は、Google Cloud認定資格の受験レポート その②です。 はじめに 先日投稿した受験前レポートをまだご覧になっていない方はまずはこちらをご覧ください。 【Google Cloud】Generative AI Leader 受験前レポート Google CloudのGenerative AI Leader資格対策を徹底解説。試験ガイドに基づいた重要キーワード(ファインチューニング、RAGなど)と主要サービス(Gemini, Vertex AIなど)の概要、特徴、
はじめに 以前、AWS は東京海上日動システムズ株式会社様(以下同社)との生成 AI を活用したアプリケーションモダナイゼーションの取り組みについて ブログで紹介 しました。この取り組みでは、Amazon Bedrock を活用し、レガシーな Java アプリケーションをサーバーレスアーキテクチャへモダナイズするプロセスを効率化する方法論の基礎を構築しました。現在同社では実際のプロジェクトへの適用が進められています。 同社では生成 AI の可能性を多角的に探求されており、アプリケーションモダナイゼーション
こんにちは。株式会社メドレー 医療プラットフォーム本部 デザイン室長の前田です。 こちらの記事は「MEDLEY Summer Tech Blog Relay」の 23 日目の記事です。 はじめに 9 月 1 日、メドレーは新ブランド「MEDLEY AI CLOUD」を ニュースリリース で発表しました。 これまで個別に展開してきた医療機関向けの業務支援システムを「MEDLEY AI CLOUD」として統合的にブランディングし、各プロダクトロゴも刷新しました。 この記事では 「なぜこのプロジェクトを立ち上げ
本記事は 2025 年 9 月 8 日に公開された “ Introducing an Interactive Code Review Experience with Amazon Q Developer in GitHub ” を翻訳したものです。 コードレビューはソフトウェア開発において最も価値ある工程の一つです。品質の確保、一貫性の維持、エンジニアとしての成長促進に役立ちます。しかし同時に、ソフトウェア開発ライフサイクルの中で最も時間を要する工程でもあります。 よく目の当たりにする事例として、開発者が
はじめに # 豆蔵の GitHub オーガニゼーションもメンバーが増えて、多くのリポジトリを把握するのが困難になってきました。 新規のリポジトリ作成の内容をチェックすることも必要になってきました。機密性の高い情報を扱う場合もあるため、リポジトリの可視性が public になっていないかを確認することは重要です。 この記事では、オーガニゼーションのリポジトリ作成を通知する仕組みを構築しようと試行錯誤した内容をお届けします。 --> Information 豆蔵では Team プランで契約していますが、Ent
こんにちは!株式会社メドレーでDevRelを担当している重田です。 株式会社メドレーは、2025年9月19日(金)〜21日(日)に開催された iOSDC Japan 2025 に、ゴールドスポンサーとして協賛しました。昨年同様、今年はセッション登壇とブース出展の両方を実施しました。記念すべきiOSDC Japan 10周年を、コミュニティの一員として迎えられたことを大変嬉しく思います! メドレーでは複数のモバイルアプリを開発しており、コミュニティとのつながりを通じて開発力とプロダクト価値の向上を目指してい