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読書会」に関連する技術ブログ

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こんにちは。X イノベーション 本部ソフトウェアデザインセンターの陳です。 X イノベーション 本部では、有志メンバーで論文輪読会を実施しています。 (詳細は こちらの記事 をご参照ください) 本記事では私が担当した論文を簡単にまとめます。 今回紹介した論文 私が担当した論文輪読会では以下の論文を紹介しました。 Large Scale Analysis of Multitasking Behavior During Remote Meetings  (Hanchen Cao , Chia-Jung Lee
みなさんこんにちは、社内のエンジニアが働きやすくすることを目標にする Engineer Empowerment プロジェクトの @Mahito です。 社内勉強会を始めたけれど長く続かないという話は時々、知人から聞いたり Twitter で見かけたりすることがあります。 今回は NTT Com で 2014 年から 8 年間続いている社内勉強会 TechLunch の運営を続ける際に行っていることについて書きたいと思います。 本記事は少々長めになっているため、先に内容をまとめると以下のようになります。 社
はいどーもー! X イノベーション 本部の宮澤響です! X イノベーション 本部では、有志メンバーで論文輪読会を月次開催しています。 (詳細は こちらの記事 をご参照ください) 本記事では、私が担当した先日の論文輪読会で紹介した論文について、箇条書きベースでごくごく簡単にまとめます! どんな論文? 論文内容紹介 目的 手法 実験参加者 実験に用いたテキスト 実験手順 結果 RQ1:ノートのとり方は文章理解にどのような影響を与えるか? RQ2:ノートのとり方はノートの内容にどのような影響を与えるか? RQ3
はいどーもー! X イノベーション 本部の宮澤響です! X イノベーション 本部では、有志メンバーで論文輪読会を月次開催しています。 (詳細は こちらの記事 をご参照ください) 本記事では、私が担当した先日の論文輪読会で紹介した論文について、箇条書きベースでごくごく簡単にまとめます! どんな論文? 論文内容紹介 目的 手法 実験参加者 実験に用いたテキスト 実験手順 結果 RQ1:ノートのとり方は文章理解にどのような影響を与えるか? RQ2:ノートのとり方はノートの内容にどのような影響を与えるか? RQ3
はじめに はじめまして。エス・エム・エスで介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」の開発をしている古川です。今回はエス・エム・エス内で行っていた『プロダクト・レッド・オーガニゼーション』読書会の取り組みを紹介します。 エス・エム・エスでの読書会 エス・エム・エスでは読書会が数多く行われています。チーム内で実施しているものもあれば、チームを跨いだ有志での会もあります。カイポケの開発チームは現在リモート中心で業務を行っているので、読書会もリモートで行っています。本記事でご紹介する読書会もリモートワークが主体
はじめまして、X イノベーション 本部 オープン イノベーション ラボの飯田です。 ISIDでは、有志で論文輪読会を実施しています。 tech.isid.co.jp 今回、その中で、私が読んだDNAストレージについてご紹介します。 DNAストレージという技術は、DNAを情報記録媒体として用いる技術です。 DNAの 塩基配列 をうまく活用することで、デジタルデータの読み書きが可能となります。 マイクロソフト 等が積極的に研究を行っているようです ( Microsoft Research:DNA Storag
はじめまして、X イノベーション 本部 オープン イノベーション ラボの飯田です。 ISIDでは、有志で論文輪読会を実施しています。 tech.isid.co.jp 今回、その中で、私が読んだDNAストレージについてご紹介します。 DNAストレージという技術は、DNAを情報記録媒体として用いる技術です。 DNAの 塩基配列 をうまく活用することで、デジタルデータの読み書きが可能となります。 マイクロソフト 等が積極的に研究を行っているようです ( Microsoft Research:DNA Storag
こんにちは。開発課のtaku_76です。 最近業務で機能開発をしているときに、要件として実現する内容が単純であっても手を加えるコードが複雑であったため機能改修に時間がかかることがありました。 そこから リファクタリング の意識が強くなったため、社内で行われた リファクタリング の輪読会に参加したり、個人的に書籍を読んだりしているので今回は リファクタリング の基礎について記事を書こうと思います。 リファクタリングとは リファクタリングのメリット 可読性の向上 コードの変更が容易になる 開発スピードが向上す
論文読み会の紹介 こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター の山下です。 今回は、X イノベーション 本部の有志(現在はソフトウェアデザインセンターとINNOLABが中心)で実施している論文読み会について紹介しようと思います。 毎月1回、担当を決めて担当の方が読みたい論文を選んで、それをスライドなどに内容をまとめて紹介するスタイルで実施しています。 当日みんなで集まって論文を読み進める形式ではないです。 ISIDはいわゆる SIer と呼ばれる業態の会社ですが、読む論文
論文読み会の紹介 こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター の山下です。 今回は、X イノベーション 本部の有志(現在はソフトウェアデザインセンターとINNOLABが中心)で実施している論文読み会について紹介しようと思います。 毎月1回、担当を決めて担当の方が読みたい論文を選んで、それをスライドなどに内容をまとめて紹介するスタイルで実施しています。 当日みんなで集まって論文を読み進める形式ではないです。 ISIDはいわゆる SIer と呼ばれる業態の会社ですが、読む論文
エンジニアの松尾です。LIFULL HOME'Sの売買領域を支えるエンジニアチームのマネジメントを担当しています。 私はプロダクト開発チームでのコミュニケーションに関心があり、以前は プロダクト開発に関わる3職種の連携 についての記事を書きました。現在も有志メンバーで、プロダクト/チーム作りを「いい感じ」にする活動を行っています。 今回はその活動の中で、輪読会を通してプロダクト開発を振り返った話を紹介します。 輪読会で実現したかったこと 職種間での意見交換 前述の記事でも紹介したように、現在LIFULLの
はじめに こんにちは、共通サービス開発グループで決済プラットフォームのバックエンドを担当しているGo.Wadaです。 担当しているプロダクトでは、システム立ち上げ当初からドメイン駆動設計を用いた開発をスクラムで実施しています。 この記事では、そこで得られた経験を踏まえ、チームで効率よく導入した実例をご紹介します。 ドメイン駆動設計(DDD)とは ソフトウェア開発手法の一つです。 モデリングによってソフトウェアの価値や問題解決力を高めることを目指します。 例えば、ユースケース図、ドメインモデル図といった手段
こんにちは。バックエンドエンジニアの髙嶋です。 今回は、私が BASE に転職するに至った動機の一つでもある「開発力をあげたい」ということについて、実際入社してどうだったかを半年が経過した今、あくまでも私個人の経験としてお話しさせていただこうと思います。 結論から言うと「開発力」が向上した実感は確かにあり、 DDD や TDD、あるいはスクラムといったものを使っていこうという機運が開発組織的にもあった ただしやり方がガチガチに決まっているということはなく、チームごとに合った方法を考えていく余白が十分にあっ
こんにちは。 ラク ス技術広報の syoneshin です。 今回は、 ラク ス開発本部のエンジニア・デザイナーを対象に、自己研鑽についてのアンケートを実施しました。 「自己研鑽」とは一般的に、 主体的に学んでスキルや専門知識を深め、自身の向上を促すこと を指します。 当社のエンジニア・デザイナーは普段、どのくらい自己研鑽に励んでいるのか、何をしてスキルや知識を磨いているのか等、聞いてみました! 結果、8割以上の方が何かしらの自己研鑽をしていることがわかりましたので、以下共有させていただきます! 自己研鑽
こんにちは!気づけば ラク ス入社5年目の aa_crying です。 本日は、現在学習中のTypeScriptの基礎についてお話しできればと思います。 現在 ラク ス開発部では、部署間での技術知識共有のためTypeScriptの勉強会(読書会)を開催しています。 TypeScriptを先行して導入した部署から、導入を検討している部署向けに知識を展開することが目的です。 まずは指定されたページを読み、その後に読んで理解した内容やわからなかったことを周りのメンバーと議論する形をとっています。 勉強会で読んで