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こんにちは!Insight Edge リードコンサルタントの山田です。 私は普段から事業会社におけるAI/デジタル活用のご相談を多く受けているのですが、この記事では、生成AIで解くべきではない課題にフォーカスしながら、業務活用における生成AIの向き/不向きを整理してみたいと思います。 AI活用があらゆる企業で経営マターに 生成AI活用の肝は“課題選定” 業務パターンごとの生成AIとの相性を理解する ①定型プロセス × 許容幅 広い ——  ◎生成AIの得意領域 ②非定型プロセス × 許容幅 広い —— ◎

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PS-SLの佐々木です。 アドベントカレンダー13日目になります この記事では、Next.js 14プロジェクトにStorybookとPlaywright E2Eテストを導入し、Chromaticを使ってGitHub Actionsで自動ビジュアルテストを実現するまでの過程を解説します。 Chromaticとは Chromatic は、Storybookチームが提供するビジュアルテスト・UIレビュープラットフォームです。 なぜChromaticを使うのか 課題 Chromaticでの解決 CSSの変更が他
こんにちは、ファインディでソフトウェアエンジニアをしているnipe0324です。 この記事は、 ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025 の13日目の記事です。 adventar.org コーディングエージェントを使う中で、 実装は早くなる一方CIが遅いと思うことはないでしょうか? かくいう私も、Claude Codeを使って並列にプルリクエストを作る中で「CI遅いなー」と思うことがよくありました。 CIの実行時間を短くしたいという気持ちはありつつ、メインの開発があるのでなか
こんにちは。メルカリでエンジニアリングマネージャーとして働いています @tokkuu です。 この記事は、 Mercari Advent Calendar 2025 の12日目の記事です。 今回は、私たちのAds事業が急成長する過程で直面したシステム課題と、それを乗り越えるために立ち上げたプロジェクト「PJ-MARP」について紹介します。 「PJ-MARP」は “Make Ads Robust and Profitable” の略称で、Adsシステムを「堅牢(Robust)」かつ「収益性の高い(Profi
こんにちは。株式会社ココナラ QAグループの鈴木(まるちゃん)です。 こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 13日目の記事です。 はじめに ! 「Unit Testが大事なことはわかった」 いろいろな場面でUnit Testの重要さを説く場面が多くなってきたと感じます。実際にUnit Testを書き始めた、もしくはUnit Testを見直したチームも多いと思います。 弊社も例に漏れず、2024年1月からUnit Testの整備を続けてきました。そして2025年9月、最も積極的
本記事は アジアクエスト Advent Calendar 2025 の記事です。
こんにちは。サーバーワークス岡部です。 本ブログでは初めて re:Invent に参加した私が「これをやってよかった」「もっとこれをやっておけばよかった」という内容をご紹介したいと思います。 出発前にいくつものブログを読み漁ったり、社内の経験者に話を聞いたりしましたが、それでも「もっとこれに時間を使えばよかった」というものは多くありましたので、来年以降 re:Invent に参加される方の1人の意見としてご参考にしていただけたらと思います。 はじめに re:Invent は単なる技術カンファレンスではなく
こんにちは。JB SREの @T です。 この記事は、 Merpay & Mercoin Advent Calendar 2025 の12日目の記事です。 弊社ではAI Workflow Platformとして n8n を導入しました。 概要や背景についての詳細は、前日のISSAさんによる「 理想の Workflow Platform という“聖杯”に、n8n でついに手が届くかもしれない 」の記事で紹介されていますので、そちらもご覧ください。 本記事では、n8n Enterprise Editi
Introduction This article is Day 12 of the KINTO Technologies Advent Calendar 2025 . Hello. I'm Matsuo from the Cloud Infrastructure Group. While this wasn't announced at AWS re:Invent, there was an update that I personally found exciting, so I&#3
はじめに この記事は KINTOテクノロジーズ Advent Calendar 2025 の12日目の記事です🎅🎄 こんにちは。クラウドインフラ所属の松尾です。 AWS re:Inventで発表された新機能ではないですが、 個人的に熱いと感じたアップデートがあったので紹介します。 Service Quotasの自動管理機能です。 2025年10月に「自動管理設定」機能がGAとなり、 Service Quotasの上限値が近づくと通知が飛ぶようになりました。 そして先日、GAのタイミングで予告されていた「自
はじめに エンタープライズクラウド本部の小林です。 AWS re:Invent 2025で開催されたセッション「Build, govern, and share Amazon Quick Suite dashboards with Amazon SageMaker (ANT344)」にて、Amazon Quick SuiteとSageMakerを連携し、データ活用現場でよくある悩み「データが見つからない」「野良ダッシュボードが乱立する」という課題の解決策についての講演がありました。 このセッションの全貌を
2025 年 12 月 2 日、自然でリアルタイムな音声対話をアプリケーションにもたらす音声変換の基盤モデル Amazon Nova 2 Sonic の一般提供開始を発表しました。このモデルは、業界トップクラスの会話品質、価格設定、クラス最高の音声理解を実現し、開発者が音声アプリケーションを構築できるようにします。 Amazon は 10 年以上にわたって音声ベースのテクノロジーをリードしてきました。今年の初めに、真にスムーズな音声インタラクションを実現するという根本的な課題を解決するために、 第 1 世
こんにちは。SCSKの谷です。 AWSへのアクセスを社内からのみに制限する際などに用いられる方法の一つとして、IAMポリシーでの接続元IPアドレス制限があります。 では、社内でAWSへアクセスしたIAMユーザがそのままPCを社外へ持ち出し別IPになった場合、AWSの操作は引き続き行えるのか?それとも行えなくなるのか? 本記事では、上記疑問について検証・解説していこうと思います。 はじめに IAMポリシーでの接続元IPアドレス制限 IAMユーザでAWSリソースの操作を行う際に、以下のようなIAMポリシーを付
2025 年 12 月 2 日、第 5 世代 AMD EPYC プロセッサを搭載した、メモリを最適化した新しい高頻度の Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) x8Aedz インスタンスが利用可能になったことを発表しました。これらのインスタンスは、クラウドで最も高い 5GHz の CPU 周波数を提供します。前世代の X2IEZN インスタンスと比較して、最大 2 倍のコンピューティングパフォーマンスと 31% のコストパフォーマンスを実現します。 X8Aedz
はじめまして。2024年にニフティに入社しました、城山と申します。 本エントリでは、全くの異業種からIT業界へ飛び込んだ私の経緯や、現在取り組んでいる技術的な業務内容、そして会社の雰囲気についてお話しさせていただきます。 これまでのキャリア:物流の世界から 入社前は、主に倉庫系・物流関連の作業に従事していました。日々体を動かし、モノの流れを支える現場で働いていましたが、IT業界への興味はずっと持ち続けていました。 転職のきっかけ:8年来のゲーム仲間との縁 転職の大きなきっかけとなったのは、友人からの紹介で
2025 年 12 月 2 日、開発ライフサイクル全体を通じてアプリケーションを積極的に保護するフロンティアエージェントである AWS Security Agent のプレビュー版を発表しました。組織の要件に合わせた自動アプリケーションセキュリティレビューを実施し、状況に応じた侵入テストをオンデマンドで提供します。設計からデプロイまでアプリケーションのセキュリティを継続的に検証することで、開発の早い段階で脆弱性を防ぐのに役立ちます。 静的アプリケーションセキュリティテスト (SAST) ツールはランタイム