TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(94件)

おすすめの記事

はじめに さくらのナレッジ編集部の法林です。 ある日、さくナレ編集部に読者からのお便りが届きました。そこには、「高齢者の家族が子どもや孫たちとビデオで会話する仕組みを、さくらインターネットのサーバを使って作りました。せっ […]

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
エンタープライズクラウド部の松田です。こんにちは。 今回は業務で行った技術検証の記録になります。 少々雑多な記事になりますがお付き合い頂けますと幸いです。 やりたいこと 1. 各エージェントをどうやってインストールするか 2. SSMおよびCloudWatchのエンドポイントへの通信経路をどう準備するか やったこと 環境準備 ネットワークの確認 Rocky Linuxで確認 ついでに確認したこと ユーザーデータでインストール まとめ おまけ やりたいこと EC2インスタンスをSSMマネージドノードにしたい
このブログ記事は、トヨタ自動車 社会システム PF 開発部 坪田 沙弥香氏 とアマゾン ウェブ サービス ジャパン シニアソリューションアーキテクト 安藤 正祥、 同社 クラウドインフラアーキテクト 笹原 悠馬が共同で執筆し、トヨタ自動車が監修しています。 イントロダクション トヨタ自動車 (以下、トヨタ) は、大阪府堺市と共に現場状況が分かりにくい交通事故などの緊急を要する事案に対して、現場付近を走行する車両のドライブレコーダーの映像を活用する共同実証実験を行っています。 本記事では、トヨタがアマゾン
こんにちは、イノベーションセンターの坂本です。 ソフトウェアエンジニアとしてノーコードAI開発ツール Node-AI の開発に取り組んでいます。 先日 2024年3月19日~22日 にかけてフランス パリで開催された KubeCon+CloudNativeCon Europe 2024 を聴講してきました。 本記事はあえて各セッションなどの技術的なお話ではなく、現地の雰囲気に焦点を当てた内容としています。行けなかった人や今後行ってみたい人に向けて、技術部分はRecapや 公式セッション動画 で、現地ならで
G-gen の佐々木です。当記事では、GKE における Workload Identity Federation の、新しく追加された設定方法を解説します。 GKE における Workload Identity Federation 従来の方法 新しい方法 新しい方法の制限事項 新しい Workload Identity Federation の設定手順 当記事で使用する GKE クラスタについて ServiceAccount リソースの作成 Workload Identity Federation の設
この記事は、2024年3月7日に開催された「CyberAgent Game Conference 2 ...
建築、エンジニアリング、建設 (AEC) や メディア & エンターテイメント (M&E) などの業界のお客様は、映画、テレビ、ゲーム、工業デザインのビジュアライゼーション、および 2D/3D デジタルコンテンツデータを取得して、画像や動画ファイルなどの出力を計算するレンダリングと呼ばれるプロセスを伴うデジタルメディア向けに最終フレームを生成します。また、特に映画やテレビ向けに 16K もの高解像度の 3D グラフィックスや視覚効果 (VFX) を生成するために、レンダリングにはかなり高い
この記事は、 Geospatial generative AI with Amazon Bedrock and Amazon Location Service を翻訳したのものです。 通常、地理空間ワークフローは、データを読み込んで変換し、地図、テキスト、グラフなどに可視化します。生成系 AI、自律型 エージェント を利用すると、これらのタスクを自動化できます。このブログでは、 Amazon Bedrock の基盤モデルからパワーエージェントまで、地理空間タスクを完了する方法について説明します。 これらの
try! Swift Tokyo 2024のスタッフしてきました 子育てがちょっと落ち着いてきて、そろそろ外部活動していきたいと思っていたところに try! Swift Tokyo 2024の当日スタッフを募集していたので、応募してみました! 実は参加者としても参加したことがなかったので、会場の雰囲気もわからない状態で申し込みました 😅 今回は、そのスタッフとしての活動について書いていきたいと思います。 try! Swift Tokyo 2024とは try! Swift Tokyo 2024は、2024
AWS  の最高情報セキュリティ責任者 (CISO) として、私は個人的にあらゆるスキルレベルと規模のセキュリティチームが生成AI のセキュリティをナビゲートできるよう支援することに全力を注いでいます。以前は AWS  のお客様であった私は、実践的にセキュリティを学び、AWS  セキュリティを構築し運用する人々と直接話すことの価値を知っています。だからこそ、毎年恒例のクラウドセキュリティイベント AWS re:Inforce 2024 にぜひご参加ください。このイベントでは、
こんにちわ、ソリューションアーキテクトのザビオ( @zabbiozabbio )です! 2/20日に 開催しましたWeb3@Startup Loft #6  の開催報告になります。 Web3@Loftとは Web3@Loft は AWS 上でブロックチェーンを始めようとしている、または、開発/運用しているデベロッパー、事業開発者のための、有志によるコミュニティイベントで、定期的に AWS Loft Tokyo で開催しております。 今回は「Web3 Gaming」にフォーカスし、実際に開発/運用
お客様がオンプレミス VMware 仮想環境のアプリケーションをリファクタリングせずに移行するために VMware Cloud on AWS を選択されることがますます増えてきました。将来的なクラウドネイティブ化を目指す場合にも、最初のステップとして VMware Cloud on AWS が選ばれるケースも増えてきています。今回は次のステップとして、VMware Cloud on AWS を起点としたデータベースの移行手法についてご紹介します。 AWS Database Migration Servic
こんにちは、エンジニアのしているタカです。 普段はスクラムマスターや開発者としてプロダクトの開発に関わっています。 今回は、自分たちのプロダクト開発チームで行なっているNotionとGitHubを使ったリリースバージョンの管理について紹介したいと思います。 リリースバージョンとは プロダクトの開発において、開発の区切りや本番リリースを行う段階で、プロダクトに バージョン という一意の番号を付与することがあります。 これはプロダクト(ソフトウェア、インフラ等)のとある段階を指し示すための番号であり、この番号
はじめに こんにちは。クラウドエース株式会社で Application Modernization の設計開発を担当している水野と中原です。 今回は、CI/CD 手軽改善!DORA metrics × Cloud Deploy 実践例 についてご紹介します。 GitHub Actions や Cloud Build を使用して CI/CD を実装している人は増えてきていると思います。 ですが、「ビジネス改善に繋がる指標を決め、どう CI/CD を改善すれば良いか」までできている人はどれくらいいるでしょうか