技術ブログまとめ - TECH PLAY

TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(95件)

おすすめの記事

みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの三厨です。 AWS Summit Japan 2026 も大盛況のうちに終了し、いよいよ今年も後半戦ですね。各種セッションの オンデマンド視聴 環境が準備されておりますので、見逃したセッションをぜひご覧ください。 AWS の技術情報マガジン builders.flash の 7 月号が公開されました。生成 AI 関連の記事を 6 本ピックアップします。 ゴールが決まるまで笛は鳴らない ~ Kiro CLI の goal コマンド

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
NTT DATAグループにおけるグローバルアーキテクトコミュニティ Global Tech Masters Community(GTMC)の活動の一環(※1)として、スペインのバルセロナでMeetupイベントを開催しました。 ※1 Global Tech Masters Community(旧 Global Cloud Architect Community)とは、当社のトップレベルの技術者が集まるグローバルコミュニティです。 以下は過去開催した対面イベントの活動紹介記事です。コミュニティの詳細を知りたい
2026年2月16-17日🇪🇸スペインはバルセロナ🇪🇸にて、NTTデータグループにおけるグローバルトップアーキテクトコミュニティ Global Tech Masters Community(GTMC※1)主催で、対面ミートアップを開催しました! ※1 Global Tech Masters Community(旧 Global Cloud Architect Community)とは、NTTデータグループのトップレベルの技術者が集まるグローバルコミュニティです。 以下は過去開催した対面イベントの活動紹介記
今回は、 第5回の「営業」の回 に続き、再び「幕間」として、技術とは少し異なる、しかしQAエンジニアにとっては避けて通れないテーマについてお話しします。 そのテーマとは、「品質」です。 QAエンジニアと名乗る以上、「品質」という言葉は常に私たちの隣にあります。 私はこの言葉をなんとなく分かった気で使っていました。 そして、(今となっては幸いなことに)あるタイミングで、この言葉を明確に言語化する必要に迫られました。 その過程で出会ったのが、TQMという品質マネジメントに関わる包括的な方法論です。 私自身、T
WebRTCの帯域制御と品質設定をサンプルコードで解説。映像の遅延や途切れを防ぐ設定方法を紹介します。
AgentCore Gateway + Policy の料金体系を整理する — Cost Explorer・CloudWatch メトリクス・CloudTrail によるコスト監視 はじめに Gateway の料金体系 Gateway 本体 Policy Engine 課金対象になる操作・ならない操作 Gateway API Invocations の対象 Policy Authorization Request の対象 Input Tokens Processed の対象 Search API について
はじめに NTTデータのグローバル技術コミュニティである GTMC(Global Tech Masters Community)(※1)は、グローバル連携を強化する取り組みの一環として、スペイン・バルセロナでオンサイトイベントを開催しました。本イベントは、AWS(Amazon Web Services)バルセロナの協力のもと、AWSとNTTデータの共催で実施されたものです。 ※1 Global Tech Masters Community(旧 Global Cloud Architect Communit
SCSKの畑です。 引き続きデータベース関連のトピックです。今回こそ小ネタです。ちなみに、本エントリの内容で言及している RDS は、 先般の エントリ で言及していたものと同一です。   小ネタ本題 本エントリのタイトルに書いてある通りです!で終わらせられる程度の内容ではあるのですが、幾つか補足しながら説明していきます。 まず、当初は RDS の配下に Aurora Global DB をレプリカとして構成することを検討していました。Aurora Global DB の大阪リージョンのレプリカ
海外顧客のデータセンター廃止に伴い、オンプレミス環境からAWSへのクラウドリフトプロジェクトにアーキテクトとして参画しました。本記事では、AWS Organizationsが利用できないという制約下で、どのようにマルチアカウント戦略を構築し、複雑なオンプレミスネットワークとの整合性を保ちながらWell-Architectedなアーキテクチャを実現したかについて、設計上の考慮ポイントや苦労した点を共有します。 プロジェクトの背景 海外顧客では以下の課題を抱えていました。 データセンターの老朽化 :既存のオン
皆さんこんにちは。花谷(@potato4d)です。今回は2月28日に開催された React Tokyo フェス 2026 について、LINEヤフーとしてスポンサーを行いました。本記事では、イベント本編...
ども!GitHub Copilot のニュースレターを眺めていた龍ちゃんです。 3月11日に届いたニュースレターで、 GitHub Copilot CLI が2月に GA(一般提供)になったことを知りました。ターミナルで動くエージェント型の AI アシスタントらしいんですよね。気になったのでとりあえずセットアップして触ってみました。 今回はセットアップだけまとめておきます。基本的には公式ドキュメントの補完なので、詳しくはそちらを参照してください。 About GitHub Copilot CLI &#82
Data Platform 部の森岡です。要らなくなったものをすぐに捨てられるデータ基盤を意識して日々開発しています。 この記事は 「解読データアーキテクチャ」(原題: Deciphering Data Architectures) についての書評となります。 1. なぜ今この本なのか (本文より引用) データメッシュ、データウェアハウス、データレイクハウスといった用語が飛び交っていますが、 10人に「データメッシュとは何か」と尋ねれば、11通りの答えが返ってくるでしょう。 データエンジニアリングの界隈に
こんにちは。タイミーでAndroid Chapter Leadをしているmurataです。 普段はAndroidコミュニティの運営やTech Lead的な動きをすることが多いのですが、今回はいつもの技術領域とは少し異なる視点を得たくて、今回のEngineering Management Conference Japan 2026(以下、EM Conf)に参加しました。 EM系のカンファレンスは初参加でしたが、新たな世界を見ることができた1日でした。 📝 注記 各セッションの「聞いたこと」は、私なりに理解し
はじめに こんにちは、サメ映画をこよなく愛する梅木です。最近のお気に入りは複数頭のサメが一気に押し寄せるタイプのサメ映画です。 前回のブログでは、AWS Systems Manager Patch Manager を利用したパッチスキャンの自動化と、コンプライアンスレポートでの「準拠・非準拠」の確認方法をご紹介しました。 パッチスキャンを自動化できたのは良いのですが、 「パッチスキャンの都度AWSマネジメントコンソールに見に行くのは面倒…適用されていないパッチが検出された時だけ教えてほしい!」 といった、
ニフティには所属部署での業務のほかに、有志による社内活動が存在します。もちろん強制ではなく、それぞれが興味のある分野について、自主的に活動しています。なかには会社公認のもと予算がつき、社内業務に貢献しているケースも。業務とは別のやりがいや、自分の専門外の知見を得られることが、一つのモチベーションになっています。その一つが、オンラインサポートチーム。オンライン会議や社内イベントなど、配信関連のクオリティを向上させる目的で発足し、現在は10名ほどで活動しています。 前編ではチームのメンバーに、具体的な活動内容