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Luup の技術ブログ
全184件
2023/12/19
Developers BlogをZenn Publicationに移行した話
こんにちは、Luup SREチームのにわです。 これは Luup Advent Calendar 2023 の 19 日目の記事です。 最初に LuupのDevelopers BlogはこれまでZennでいう個のアカウントとして書いてきました。 そして、以下のような需要があり、Publicationへ移行することにしました。 Developers Blogの記事を個人のアカウントから発信したい 個人アカウントベースでも発信を積極的にしていってほしい 管理権限を冗長化するために複数のアカウントに持たせたい その中で、GitHub上でのレビューフローを変えずに、仕組みを整えて「Dev
2023/12/18
IoTのサーバー以外について語ってみる
※この記事はLuup Advent Calendarの18日目の記事です。 こんにちは。IoTチームの岡谷です。 12/1のAdvent Calendarの記事でIoT辛い話をしたのですが、そこから更に深堀りして、IoTに関係する要素について共有させて頂こうと思います。 要素が多くて辛い話からの引用 IoT辛い話で上記のスライドの絵を紹介させて頂きました 今日はSIMと車両について少しLuupがどうなっているかについて少し深堀りさせてもらおうかと考えています SIMについて 通常のモバイルだけで完結するサービスにはSIMという考慮ポイントは存在しません。 お客様が持っているモバ
2023/12/17
電子ペーパーでデジタルアートフレームを作る
※この記事はLuup Advent Calendar 2023の 17 日目の記事です。 IoT チーム業務委託エンジニアの山口です。 電子ペーパーは表示の保持に電力を必要としない、とても省電力な表示デバイスです。発色の鮮やかさやリフレッシュレートは液晶ディスプレイに劣るものの、バックライトを使わない反射型表示で目に優しく、紙のように広い視野角を持つなど、優れた視認性が特徴です。 本記事では電子ペーパーを使用したデジタルアートフレームの製作事例を紹介します。 外観 “デジタルアートフレーム”というとやや大仰ですが、これは単に電子ペーパーに ESP32 をつなげて額に収めたものです。
2023/12/16
AWS SQS + Lambda Triggerの導入でIoT端末のメッセージ処理を快適に
※この記事はLuup Advent Calendarの16日目の記事です。 こんにちは。IoTチームのYuxiです。 この記事ではメッセージが大量に飛び交うIoTシステムをより楽に処理できる技術、AWS SQS + Lambda Triggerをご紹介します。 IoTの通信メッセージ処理のアーキテクチャーの話 IoTシステムでは常に、IoT端末とサーバーの間に通信メッセージが飛び交っています。 システム規模によるさまざまな通信メッセージ処理のアーキテクチャーがあると思いますが、今回はサーバーレスなAWS SQS + Lambda Triggerという手法を紹介します。 AWS SQ
2023/12/15
アプリの地図上へたくさんのピンを描画する技術
※この記事は Luup Developers Advent Calendar 2023 の15日目の記事です。 はじめに こんにちは、Luup iOSチームの茂呂(@slightair)です。 今年は7月の道交法改正に向けて年初から慌ただしく動いてきました。 法改正への対応についてはiOSDC 2023で発表する機会をいただけたので、気になる方は発表報告記事[1]や資料をご覧ください。 法改正を乗り越えつつも、アプリの裏側では日々様々な改善を続けています。 この記事ではその取り組みのひとつとして、LUUPアプリの根幹でもあるマップ画面でのポートピンの描画の工夫について紹介したいと思い
2023/12/14
Android GoogleMaps Polygon.hole を使うときは開ける穴同士を被せてはならない
こんにちは、Luup Androidチームの土谷です。 弊社のアプリでは、Maps SDK for Android を触ることが多いのですが、開発をしていて辛く感じることが多々あります。 今回はその中の1つ、GoogleMaps Polygon.holeの仕様ついてご紹介したいと思います。 事前準備 今回使うライブラリーです。 android-maps-compose GoogleMaps を追加して、グレーのポリゴンで地図を塗り潰す まずはマップを描画して、描画したマップの全体をグレーで塗り潰してみます。 class MapActivity : ComponentActi
2023/12/13
iPhone 15 Pro/Pro Max で発生する、近距離でカメラのフォーカスが合わない問題への対応
※この記事は Luup Developers Advent Calendar の13日目の記事です。 こんにちは、11月にLuupに入社したてほやほやのつぼやん(@tsuboyan5)です。iOSエンジニアとして、Software Developmentチームで楽しくLUUPアプリの開発に携わっています。 今回はカメラについての話題です。 カメラを扱っているiOSのアプリには広く影響している内容だと思いますので、ぜひご覧いただければと思います! はじめに LUUPアプリでは、車両のQRコードを読み取って、鍵の開錠を行うことができます。 しかし、iPhone 15 Pro を使うユーザ
2023/12/12
Luup Android Repositoryでモジュール分割を進めてみた。
こんにちは、Luupで業務委託をしているsyam(@arus4869)です。 今日は、Androidアプリの開発における重要な側面である「モジュール分割」について、Luupでモジュール分割を進めた経験を元にシェアしたいと思います。 Android開発に携わる方々へ、この記事が実際の開発で役立つ洞察を提供できれば幸いです。 はじめに 私が業務委託としてLuupに参画する以前から、Android Repository内では、アーキテクチャを改善するための話し合いが進められていました。 そこで、アーキテクチャの改善の1つの手段として、appモジュールに集中していたusecaseクラス群やS
2023/12/11
AppStoreConnectAPIを使ってXcode Cloudのビルドワークフローをトリガーする
この記事はLuup Advent Calendarの11日目の記事です。 こんにちは、iOSエンジニアの大瀧です。 今回はAppStoreConnectAPIを使ってXcode Cloudのビルドワークフローをトリガーする方法について書いていきます。 背景 LUUPのiOS開発ではCI/CDにXcode Cloudを活用しています。普段の開発でQAや動作確認をする際、ブランチ毎にTestflightへ配信することが多々あると思います。しかし、AppStoreConnectAPI経由でのXcode Cloudのビルドに関しては公式ドキュメントや記事が充実していません。実装当時、苦労した
2023/12/10
データカタログをNotionからdbt docsに切り替えた話
これは Luup Advent Calendar 2023 の 10 日目の記事です。 こんにちは。Data Engineeringチームの河野(@matako1124) です! 去年の今頃にデータカタログにNotionを選択した理由という記事を書いたのですが、それを今年さらに進化させたよというお話をしたいと思います。 結論から言うと、Notionでの管理からdbt docsに切り替えを行い、Cloud RunでHostingするようにしました。 注意 執筆に当たり細心の注意を払っておりますが、不十分な説明や誤りがある可能性もございます。 記事内で紹介しているコードは部分的なもので
2023/12/09
【回想】SPMでPreviewのLocalizeがぶっ壊れたのでなんとかした話
回想と書いているのは、この記事で紹介する問題がXcode15では既に解決されていて、アプローチが誰かの役にたつものではないからです。読み物としてお楽しみいただければ幸いです。 ※この記事は Luup Developers Advent Calendar の9日目の記事です。 こんにちは。はじめまして tarunonです。ご存知の方はお久しぶりです。1年ぶりのアウトプットです。本業ではソフトウェアエンジニアとして、TypeScriptとterraform、時々Pythonを書いています。Luupではテクニカルアドバイザーとして壁打ちや、iOS,Swiftの足回りのお手伝いをさせていただいて
2023/12/08
SLO習熟度調査の実施
これは Luup Advent Calendar 2023 の8日目の記事です。 はじめに 株式会社Luup SREチームに所属しています、ぐりもお(@gr1m0h)です。 今年も終わりが近づいてきましたね。さて、私は今年の9月にSRE NEXT 2023というイベントで登壇しました。 https://sre-next.dev/2023/schedule/#jp027 登壇内容に関するブログは以下です。 https://zenn.dev/luup_developers/articles/sre-grimoh-20231002 この中で "SLO習熟度調査" についてお話ししました。
2023/12/07
GCEのインスタンスグループにおけるインスタンス自動再起動(再作成)スクリプトの実装例
こんにちは、Luup SREチームのにわです。 これは Luup Advent Calendar 2023 の 7 日目の記事です。 最初に GCEのインスタンスグループにおけるインスタンスの自動再作成をするスクリプトをCloud Functionsに実装し、一時期運用していました。こちらについて、注意点や工夫したことについて記載します。 役立つものは以下のとおりです。 気を付けること InstanceGroupManagersClient と InstanceGroupsClient の2つがある。これは混乱しやすいところです。 どのようにして理解したか。 Cloud S
2023/12/05
GitHub Actions でプルリクレビューを快適にする
概要 これは Luup Advent Calendar 2023 の 5 日目の記事です。 Luupのサーバーチームの渡部です。 GitHubでプルリクレビューを円滑にするためのGitHub Actionsの実装を紹介します。 はじめに 多くのチームがGitHubのプルリクエストテンプレートを活用し、レビュープロセスをスムーズに進めていますよね。 でも、せっかくのテンプレートも、いつしか面倒に感じて、デフォルトの内容のまま書き換えることなく使われることが増えてしまいがちです。 この状態が続くと、テンプレートはただの形式的なものになってしまいます。 レビュワーとしても、プルリクエス
2023/12/04
BigQuery で GA のテーブルをクラスタ化テーブルにしてコスト削減した話
概要 これは Luup Advent Calendar 2023 の 4 日目の記事です。 BigQuery のクエリコスト削減のために、Google Analytics のテーブルをクラスタ化テーブルにしたという内容です。 背景 こんにちは、データエンジニアリングチームの辻尾です。 データエンジニアリングチームは社員 2 名、業務委託 1 名の体制で回しており、私は業務委託として携わっています。 Luup では Data Warehouse に BigQuery を採用しており、オンデマンド料金体系で利用しています。 Luup ではデータ分析は事業拡大の重要な要素の一つであり、
2023/12/02
ユーザーコメントを Transform してビジネスに活かす Data Science
この記事は、Luup Advent Calendar の 2日目の記事です。 こんにちは、Data Scienceチームの長谷川(@chase0213)です。今回は、同チームインターン生の伊東さん(@RikuIto)と行ったユーザーコメントの分類についてお話します。 普段、Data Scienceチームでは、時系列データや地理空間情報に関する分析や研究開発を主として行っていますが、今回は少し主軸から外れたテーマでお話しします。 はじめに Luup では、ユーザーの皆様に快適にサービスをご利用いただけるように日々様々な改善に取り組んでいます。改善するためには車両やユーザー体験にどのよう
2023/12/01
ここが辛いよIoT(仮)というタイトルで登壇してきました
※この記事はLuup Advent Calendarの1日目の記事です。 こんにちは。IoTチームの岡谷です。 この記事ではFindyさんのランチLTでIoT辛い話をしてきたので、その時の内容の紹介しようと思います。 仕事しながら把握したいという方はこちらからアーカイブ動画を確認できますので、こちらをどうぞ(Findyさんへのログインが必要です) 車両が多くてつらい話 スマホで完結するサービスだとスマホ自体の都合はあまり考えないのですが、LUUPのように車両をレンタルするようなサービスだと車両のメンテナンスもしなければなりません。 メンテナンスを一台一台するのは、現実的な時間で出
2023/10/04
SRE NEXT 2023でSLOの開発組織とIoTへの導入についてお話ししました
株式会社Luup SREチームに所属しています、ぐりもお(@gr1m0h)です。 SRE Loungeの運営メンバーが主体となって運営している、 SRE NEXT 2023 という日本最大のSREのカンファレンスに登壇しました。今回は3回目の開催となります。 「電動マイクロモビリティのシェアサービス「LUUP」におけるEnabling SLOの実践」という題で、Luupの開発組織に対してSREチームがどのようにEnabling SRE、Enabling SLOを行っているか、開発組織全体でSLOについて議論できるようにするためにどんな活動をしているか、IoTチームにEnablingし始め
2023/10/03
Luup Developers Blogの移行のお知らせとお願い
こんにちは、今回はお知らせです。 LuupのDevelopers Blogは、ZennのPublication機能を利用することに致しました。 Publication機能利用にあたっての背景は、LuupのDevelopers Blogを元々単一の会社としての個人アカウントで運営しており、個々人が寄稿者として投稿することできなかったのですが、今年(2023年)の初めからPublication機能がβ版として利用できることを知りそれを機に移行作業を進めています。 これに伴い、Developers BlogのURLが変更となります。 この変更の目的は以下です。 Luupで働く方々のブランディ
2023/09/08
IoT領域でのSLI/SLOの導入についてSRE NEXT 2023で話します
株式会社Luup SREチームに所属しています、ぐりもお(@gr1m0h)です。 この記事は、2023/09/29 に開催されるSRE NEXT 2023 での登壇内容の紹介です。 私は「電動マイクロモビリティのシェアサービス「LUUP」におけるEnabling SLOの実践」という題で、9/29 15:15 からTrack C で発表します。興味があればぜひ参加ください。 https://sre-next.dev/2023/schedule/#jp027 内容 SRE NEXT 2023のオフィシャルサイトに書いてある通りです。 Luupでは、電動アシスト自転車、電動キックボード
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