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サーバーワークス の技術ブログ
全5651件
2023/12/20
Amazon SageMaker Studioから利用できる機能についてまとめてみた
こんにちは、10月に入社し、現在インターナルエデュケーション課(IE課)で修行中の山永です。 最近、Amazon SageMaker Studioがの大幅なアップデートがあり、これを機にSageMakerについて再調査しました。 イントロダクション:Amazon SageMaker SageMaker Studioについて SageMaker Studioの機能一覧 その他SageMakerの基盤となるサービス SageMaker Studio試してみた SageMakerドメインの構築 SageMaker Studioの起動 JupyterLabの起動 Code Editorの起動 起動した…
2023/12/20
CDKのcdk import機能により手動デプロイしたLambdaをIaC管理する記事
CS1の石井です。 タイトルの通り、手動デプロイしたLambdaをcdk importでCDK管理下におき、CDK上でLambdaを編集しデプロイしてみたいと思います。 前書き(本記事を書いた経緯) 弊プロジェクトでは現在セキュリティの強化やCI/CD環境の構成を取り組んでおります。 取り組みの一環として、プログラムを自動で静的解析し自動デプロイされるCI/CD環境を構成しています。 その際、過去にマネージドコンソールから手動デプロイされたLambdaをどうやってCI/CD環境へ取り込むか?という課題が出てきました。 この課題に対し、cdk importという機能でCDKの管理下にLambda…
2023/12/19
参加レポート:AWS Security Forum Japan 2023
このブログは、サーバーワークス Advent Calendar 2023 の 19日目のエントリーです。 qiita.com こんにちは。 最近急に冷え込んできてあんこう鍋が食べたくなってきたマネージドサービス部の中山です。 今冬はまだあんこう鍋を食べていないので1月には茨城の大洗に食べに行こうと企んでいます。 ちなみにあんこう鍋はどぶ汁という水を使わずあん肝のうまみを引き出す作り方で食べるのがおすすめです。 本記事ですが、reinventについて書いている方が多い中で、敢えてAWS Security Forum Japan 2023について書こうと思います。 (書きそびれていただけという説も…
2023/12/19
セキュリティ強化!SBOMの注目ポイントを解説
こんにちは、アプリケーションサービス部ディベロップメントサービス1課の滝澤です。 本記事をご覧いただきありがとうございます。 皆さんは SBOM という言葉を聞いたことがありますか? 最近は話題に上がることも多くなったので耳にしたことがある方も多いかもしれません。 この記事では「SBOM ってなんなんだ?」といった疑問を解消し、SBOM が注目されている背景などもご紹介できればと思います。 1. SBOMの概要 1-1. SBOMとは 1-2. SBOMのニーズ 2. 大統領令と最小定義 2-1. 注目される背景 2-2. SBOMの最小要素の定義 3. SBOM のフォーマット 3-1. フ…
2023/12/18
New RelicでAmazon DynamoDBのモニタリング統合をやってみた
New Relic 使ってみた情報をシェアしよう! by New Relic Advent Calendar 2023 シリーズ1、18日目のエントリー記事です。 qiita.com こんにちはマネージドサービス部 大城です。 New RelicでAmazon DynamoDBのモニタリング統合をやってみました。 DynamoDB作成からNew Relicへの連携、ダッシュボード作成まで一通り書いていきます。画像多めで少し長いのでお急ぎの方は下のまとめを見てください。 DynamoDB作成 AWS Integrationの設定 連携用のAPI key作成 CloudWatch メトリクスストリ…
2023/12/17
Amazon OpenSearch Serviceのindex運用の基礎を学ぶ(2)
Amazon OpenSearch Service(AOS)のindexの保守・管理の基本を学ぶ連載の第二弾です。運用自動化の仕組みであるISMとshardの肥大化を防ぐrolloverについてまとめています
2023/12/17
コンテナを使う前にコンテナがなぜ利用されるかを知ってみる
このブログは、サーバーワークス Advent Calendar 2023 の 17日目のエントリーです。 シリーズ2まであるので、他のブログも見てください。 qiita.com 昨日の投稿は、我らの中嶋氏がAmazon Connectについて投稿しおります。 blog.serverworks.co.jp 12月だというのに暖かく、半袖でブログを書いております。 アプリケーションサービス部の中村(哲)です。どうもこんにちは。 普段は、お客様へのAWSトレーニングを提供しております。 サーバーワークスが提供するトレーニングコンテンツの中で、お客様からよくご要望をいただく「コンテナ」についてご紹介し…
2023/12/16
サバワの代表電話を徹底解析!(実はAmazon Connect使ってるの)
当社サバワの代表電話で使っているAmazon Connectがどのように使われているか定量的な観点で探ってみました
2023/12/16
研修評価について
こんにちは、アプリケーションサービス部の山中です。 最近は、新卒研修やお客様へのトレーニングなどを担当しています。 今回は研修を考える上で、重要になる研修の評価について企業内人材育成入門 - ダイヤモンド社 の内容をもとに私なりに考えなどをまとめてみようと思います。 また、この内容は実際に現場で活用していき、新たな視点や捉え方を発見するたびにアップデートしていくつもりです。 研修とは 教育評価とは 用語について 評価方法 まとめ 研修とは 研修は大きく以下 2 つの目的によって実施されます。 学習者が学ぶこと 学習者に変化が起きること 一般的になにか解決したい課題があり、解決しようとするアクシ…
2023/12/15
AWS構成図作成のガイドラインまとめ
皆さん、こんにちはこんばんは! サーバーワークスの新谷です。 システムの全体像や動作原理を把握するために、構成図はとても役に立ちますよね。 AWS環境の構成図を作成するために、"AWS Architecture Icons" が提供されており、分かりやすい構成図を書くためのガイドラインが記載されています。 ただ、すべて英語のため若干読み取るのが面倒という側面もあるので、ここでは簡単にポイントをまとめてみたいと思います。 システムを表す要素 グループVPCやサブネットなどの範囲を表します。各グループはアイコンとラベルで構成されています。入れ子になるグループもあれば、複数のグループにまたがるグルー…
2023/12/15
Cloud Automatorの2023年のリリース内容を振り返ってみた
サービス開発部のくればやしです。 早いもので、2023年も終わりに近づいてきました。 2023年のCloud Automatorのリリース内容をいくつかとりあげて振り返ってみたいと思います。 Cloud Automatorの開発サイクルは大まかに3ヶ月おきに回っていますので、3ヶ月おきくらいのまとまりで見ていってみたいと思います。 2023年2月前後 まずは、今年2月前後にリリースしたものです。Google Cloudやサーバーレスといった新しい領域にも対象を広げつつ、タグのプレビュー機能といったかゆいところに手が届くような機能アップデートも行っています。 また、Cloud Automator…
2023/12/15
【2023年最新版】「しまった!EC2インスタンス夜間つけっぱなしにしてたああああ😭💰 」を防ぐ方法
サービス開発部のくればやしです。 今年の7月、EC2インスタンスの止め忘れ防止の方法として、Cloud Automatorの「EC2: インスタンスを停止」アクションを用いる方法を紹介しました。 blog.serverworks.co.jp この方法は、対象のEC2インスタンスに特定のタグを付与する必要がありました。 しかし、開発用のアカウント等で、すべてのインスタンスが夜間は停止する必要があるケースがあると思います。その場合には、新規に追加したインスタンスにタグの付け忘れがあったりすると、結局インスタンスの止め忘れにつながってしまいます。 今回は、タグの付与の必要なく、特定のAWSアカウント…
2023/12/14
AWS re:Invent 2023 で感じたエンジニアとしての成長のヒント
サーバーワークス Advent Calendar 2023 12/15 の記事です。 こんにちは。アプリケーションサービス部の渡辺です。 AWS re:Invent 2023 に現地参加させていただきました。 現地参加で私が感じたエンジニアとしての成長のヒントを共有させていただきます。 AWS は AI で差別化につながらない重労働を排除しようとしている そのフロントエンド本当に必要? 現地でしか体験できなかったこと 英語は発音がとっても重要 さいごに エンジニアとしての成長のヒント AWS は AI で差別化につながらない重労働を排除しようとしている 「AWS は AI で差別化につながらな…
2023/12/14
CloudWatch Logs を "自動で" S3 にエクスポートする方法。その 1 、Kinesis Data Firehose を使用する方法。
こんにちは😺 技術課の山本です。 1. Kinesis Data Firehose を使用する方法 Kinesis Data Firehose のストリームを作成 CloudWatch Logs に付与する IAM ロールの作成 CloudWatch Logs のサブスクリプションフィルターを作成 確認 料金面 まとめ 余談 前回、AWS マネジメントコンソールを使って、CloudWatch Logs を手動で S3 にエクスポートするブログを書きました。 CloudWatch Logs を AWS マネジメントコンソールから手動で S3 バケットにエクスポートする - サーバーワークスエンジ…
2023/12/13
スナップショットテストを導入してアプリケーション保守性を向上させよう
本記事はサーバーワークス Advent Calendar 2023 の 13日目のエントリーです。 qiita.com はじめに 最近、AWS CDK を使った開発をしているのですが、AWS CDK のテスト手法としてスナップショットテストと呼ばれる手法があり、これを AWS CDK 以外の開発にも応用できそうだなと着想を得たのが本記事を書くきっかけです。 スナップショットテストとは ChatGPT によると以下のようなテスト手法を指します。 スナップショットテストは、プログラムやコードのテスト手法の一つです。このテストでは、特定の時点でのアプリケーションの出力や状態を「スナップショット」とし…
2023/12/13
本番環境作業時に気をつける10のこと
サーバーワークス Advent Calendar 2023 シリーズ 2、13日目のエントリー記事です。 qiita.com こんにちは、マネージドサービス部の大城です。 私は運用畑に10年以上います。 普段、本番環境のAWSマネジメントコンソールを操作したりOS上にログインしコマンドを打ち込む業務をしています。 手順書に書けないような本番環境の作業時に気をつけていることを10個書きたいと思います。 不要なウィンドウを閉じる コマンドは手順書からコピペする コマンド実行前に環境を確認する whyを把握する レビューは間違っている前提で行う あえてスピードを落とす 作業前に認識合わせを行う 作業…
2023/12/12
SSMポートファーディングでPrivate Subnet内のRDSに接続する
こんにちは。サーバーワークス呉屋です。 今回は、AWS Systems Manager Session Manager(以下、SSM Session Manager)のポートファーディング機能を使用し、「Private SubnetにあるRDSへの接続した方法」について、まとめます。 背景 検証内容と構成図 事前準備 検証 Protected SubnetにあるEC2へポートファーディングで接続 Private SubnetにあるRDSにポートファーディングで接続 まとめ 背景 AWS環境にあるWebサーバー(EC2)とDBサーバー(RDS)に対して、ベンダーが開発を行っております。 その際、…
2023/12/12
【Cloud Automator】ジョブワークフローを REST API で操作できるようになりました
本日より「ジョブワークフロー」を REST API で操作できるようになりました。 概要 従来より Cloud Automator の REST API では「ジョブ」や「後処理」などを操作することができましたが、今回のリリースによって「ジョブワークフロー」も REST API 経由で操作することができるようになりました。 ご利用方法 Cloud AutomatorのREST APIをご利用頂く場合、APIキーが必要になります。 アカウント設定画面にアクセスして、APIキーの設定から「作成する」をクリックすると、API キーが発行されます。 curl コマンドのサンプル 今回紹介するサンプルで…
2023/12/11
RAGの主役は生成AIではなく検索システムだという話 - Amazon Kendra と Amazon OpenSearch Serverless の比較 -
サーバーワークスの村上です。 煽った感じのタイトルですが、検索も大事だよね、と捉えていただけると幸いです。 このブログでは、同じ意味だけど検索対象ドキュメントとは違う言葉を使って検索した際に、きちんと検索できるのか検証してみました。 最初に記事のまとめ 検証したこと 弊社ホームページの検索 検証の目的 結論 Amazon Kendraの場合 Amazon OpenSearch Serverlessの場合 補足(というかDisclaimer) 前提 RAG(検索拡張生成)とは Amazon Kendraの検索 Amazon OpenSearch Serverlessの検索 検証手順 Amazon…
2023/12/11
CloudWatch Logs を AWS マネジメントコンソールから手動で S3 バケットにエクスポートする
イメージ: こんにちは😺 技術課の山本です。 AWS マネジメントコンソールから手動で S3 バケットにエクスポートする まとめ 関連ブログ 余談 気になったので、「どういう用途があるのか?」という観点で調べてみました。 結論としては、「何も考えずに長らく CloudWatch Logs に保管していたログを、S3 に保管して料金削減したい」という場合に良いのかなと感じました。 手動エクスポートなので、暫定的な対処の位置づけです。 AWS マネジメントコンソールから手動で S3 バケットにエクスポートする AWS マネジメントコンソールの CloudWatch Logs の画面から、期間とスト…
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