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サーバーワークス の技術ブログ
全5846件
2024/02/19
Amazon Translate を利用した Alexa スキル「フランス語翻訳くん」を公開しました!
こんにちは、こけしが趣味の坂本(@t_sakam)です。今回は、新しい Alexa スキル公開のお知らせです。タイトル通りなのですが、Amazon Translate を利用した Alexa スキル「フランス語翻訳くん」を公開しました! フランス語翻訳くんとは フランス語翻訳くんは、Amazon Translate を利用して、ユーザーが話した日本語をフランス語に翻訳してくれる Alexa スキルです。 aws.amazon.com 以前に公開した「和英翻訳くんが好評だったため、他の言語への翻訳スキルを追加中です。これまでに、ドイツ語版をリリースしていますが、今回は、フランス語版を公開しました…
サーバーワークス
2024/02/19
時系列データの異常検知に使えるAmazon Lookout for Metricsの紹介
サーバーワークスの村上です。 今回は時系列データの異常を検出し、その原因の特定に有用なAmazon Lookout for Metricsについて紹介します。 まずは結論 セットアップの流れ Detectorの作成 データソースの選択 Detector modeの選択 バックテスト 連続モード(continuous mode) メジャー(Measures)の設定 ディメンション(Dimensions)の設定(オプション) アラート通知 料金の考え方 まとめ まずは結論 まずはイメージを掴んでいただくため、どのようなインサイトが得られるか紹介します。 時系列データを追加し、異常値を検出したい変数…
サーバーワークス
2024/02/19
【Amazon Connect初心者】キュー・ルーティングプロファイルをできるだけわかりやすく図にしてみます
どうも、3月の本配属が待ち遠しい新卒の垣見(かきみ)です。 OJTでAmazon Connectを触った際に口で説明するのが難しかった「キュー、ルーティングプロファイル、ユーザーの関係」について、図でまとめてみました。 前提とゴール 対象 ゴール 結論 キューとは「問い合わせの一時待機場所」 キューの基本イメージ キューの使い方 標準キューとエージェントキュー ルーティングプロファイルの意義 ルーティングプロファイルは「キューをまとめたもの」 エージェントとの関係:キューをルーティングプロファイルでまとめてエージェントに割り当てる 実際の例で確認してみる ①キューを作成 ②キューをルーティング…
サーバーワークス
2024/02/18
GuardDutyとMalware ProtectionとRuntime Monitoringの機能比較
EC部技術3課の山本拓海です。 the smithsで好きなアルバムは、どれも最高ですがthe smithsです。 youtu.be AWSのセキュリティの検出サービスのGuardDutyのオプションを比較します。 EC2をメインに使った環境で導入を検討される機会が多い、GuardDutyとGuardDutyのオプションであるGuardDuty Malware ProtectionとGuardDuty Runtime Monitoringを比較します。 GuardDutyとGuardDuty Malware ProtectionとGuardDuty Runtime Monitoring 補足 …
サーバーワークス
2024/02/17
【Amazon Connect】通話・ビデオ通話ウィジェットで顧客情報を連携
はじめに Aamzon Connectでウェブページ上へ音声通話、および、ビデオ通話機能を埋め込む機能(以下Web通話機能と表記します)について以前紹介しました。 blog.serverworks.co.jp 上記の内容でワンクリックでWeb通話する機能を実装できました。 ただし、あまりにも簡単に匿名発信できてしまうため、公開Webページ上へ配置してしまうと、「うっかりクリックして発信してしまう」ことが発生しそうです。 また、不特定多数が匿名利用できるため、「悪意を持っていたずら発信する」ケースも考えられます。 目的外の着信が増えてしまってはコールセンター側の運用が難しくなりそうです。 そこで…
サーバーワークス
2024/02/16
【まとめ】Amazon Linux 2 と Amazon Linux 2023 の違い
Amazon Linux 2 と Amazon Linux 2023 の違いをまとめたものです
サーバーワークス
2024/02/16
セキュリティグループから考える Aurora/RDS の可用性
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 仰々しいブログタイトルとなっていますが、先日 Aurora MySQL の特定のリーダーインスタンスのみ個別のセキュリティグループの設定ができるか?という問い合わせを受けた際にちょっと調べて考えたことをまとめます。 前提 Aurora ではクラスター単位でしかセキュリティグループの設定ができない 個別のセキュリティグループが設定できない構成例 個別のセキュリティグループが設定できる構成例 まとめ 余談 前提 本記事は Auora/RDS の中でも MySQL/PostgreSQL のデータベースエンジンで実現可能な内容が中心となっています。 Aur…
サーバーワークス
2024/02/15
IaCジェネレーターで生成したCFnテンプレートを使った環境構築に失敗した話
こんにちは! カスタマーサクセス部の河本です。 前回のブログの検証用として、Transit Gatewayを用いたマルチリージョン構成を構築しました。 ブログを書き終えられたことに満足する中で、こんなアップデートを見かけました。 docs.aws.amazon.com 既存のAWSリソースからCFnテンプレートを生成できるIaCジェネレーターという新機能が追加されたというものです。 当社内部でも地味に盛り上がりを見せているアップデートです。 試してみたいなと思いつつアクティブウィンドウをAWSマネジメントコンソールに戻すと、そこにあるではありませんか。前回構築したマルチリージョン環境が。 前回…
サーバーワークス
2024/02/14
【小ネタ】EC2で特定ポートアウトバウンドを拒否する3つの方法
こんにちは、マネージドサービス部の大城です。 小ネタです。EC2のアウトバウンド通信を拒否する方法を考えてみました。 なぜアウトバウンドを拒否するのか 考えられる方法 NACLで拒否する アウトバウンドルール セキュリティグループで拒否する https(443) TCP のアウトバウンドを拒否したい場合 SMTP関連(25,465,587) TCP のアウトバウンドを拒否したい場合 注意点 OS機能のFireWallで拒否する 最後に なぜアウトバウンドを拒否するのか 最近は便利な世の中でAPIキーさえあれば外部との連携が容易です。アプリケーション内で外部APIを実行するだけで便利なことができ…
サーバーワークス
2024/02/14
新資格 AWS Certified Data Engineer - Associate Beta に合格したためスコア PDF をお見せします
マネージドサービス部 佐竹です。2024年1月に受験した、新しい資格試験 AWS Certified Data Engineer - Associate の Beta 版に合格していました。ご報告と共に、新 UI の AWS 認定サイトでの スコア PDF ダウンロード手順もご紹介します。
サーバーワークス
2024/02/14
Auroraのスケールイン時の動作を検証してみた
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 最近、ちょくちょく Aurora のオートスケール時の動作、特にスケールイン時についての問い合わせを目にしているので検証も兼ねて調べてみました。 Aurora Auto Scaling とは よくいただくお問い合わせ 検証 検証環境 リーダーエンドポイントの確認 検証方法 検証結果 リーダーエンドポイントの確認 結論 Aurora Auto Scaling とは 指定されたポリシーに応じてAuroraのリーダーインスタンスを増減します。 接続およびワークロード要件を満たすために、Aurora Auto Scaling は、Aurora DB クラス…
サーバーワークス
2024/02/14
Amazon Inspector の EC2 スキャンで S3 の利用料が高額になる条件
マネージドサービス部 佐竹です。本ブログでは、意図せず Amazon Inspector (インスペクター) による Amazon EC2 インスタンスのスキャンによって Amazon S3 の API リクエスト費用が高騰してしまったケースについて記載しています。少々再現性の低い前提条件とは思われますが、Amazo S3 バケットを EC2 インスタンスへとマウントして利用されている場合には Amazon Inspector のスキャンには十分にご注意ください。
サーバーワークス
2024/02/14
【Cloud Automator】DynamoDBテーブルをバックアップできるようになりました
Cloud Automatorに、Amazon DynamoDBテーブルをバックアップするアクションが新しく加わりました。 概要 新たに「DynamoDB: テーブルをバックアップ」アクションをリリースしました。 このアクションを利用すると、Cloud Automatorの任意のトリガーを起点として、DynamoDBテーブルを対象とするAWS Backupの「オンデマンドバックアップ」を開始させることができます。 取得されるバックアップは、AWS Backup側のバックアップボールト内に「復旧ポイント」として保存されます。 AWS Backupを直接利用する場合と比べて、日本の祝日などを考慮し…
サーバーワークス
2024/02/13
ALB の相互認証機能を試してみる 「トラストストアで検証」編 【続き】失効リスト機能を試してみた
こんにちは😺 カスタマーサクセス部の山本です。 前回、ALB の相互認証機能を試してみました。 ALB の相互認証機能を試してみる 「トラストストアで検証」編 - サーバーワークスエンジニアブログ 今回はその続きで、失効リスト機能を試してみました。 本記事では前回の記事で作成したクライアント証明書を失効させてみるので、併せて呼んでいただけると嬉しいです。 失効リスト機能を試してみる 失効リストの作成 失効リストをトラストストアに追加する 確認 補足 まとめ 余談 失効リスト機能を試してみる 失効リストの作成 まずは 認証局サーバーにログインして、失効リストを作成します。 まず、認証局が発行した…
サーバーワークス
2024/02/13
AWS CloudFormationテンプレートからparameter-overridesのJSONファイルを生成する
この記事について AWS CloudFormation(以下、CloudFormation)テンプレートファイルを渡すと、Parametersセクションを読み取り、AWS CLIでデプロイする際に使えるパラメーター(parameter-overrides)のJSONを生成するPythonスクリプトの紹介です。(ファイル名はparameters.json固定) 動作環境 Poetry表記で書いておきます。 [tool.poetry.dependencies] python = "^3.12" pyyaml = "^6.0.1" なぜ作ったのか? デプロイのたびに毎回パラメーターを手動で指定するの…
サーバーワークス
2024/02/13
Transit Gateway Flow Logsを実際に取得して理解を深める
こんにちは! カスタマーサクセス部の河本と申します。 今回の記事では、実際にTransit Gateway Flow Logsの中身を見て理解を深めたいと思います。 Transit Gateway Flow Logsとは、Transit Gatewayを経由するトラフィックをロギングする機能です。 ログの中身については後述しますが、Transit Gatewayを使用した複雑なネットワーク構成でのトラブルシューティングにも役立ちます。 本記事の目次は以下の通りです。 構成図 設定方法 1.ロググループの作成 2.IAMロールの作成 インラインポリシー 信頼ポリシー 3.フローログの作成 フロー…
サーバーワークス
2024/02/09
Amazon Timestreamのバックアップとリストアの方法
こんにちは。アプリケーションサービス部の兼安です。 本記事は時系列データに特化したDB、Amazon Timestreamのバックアップとリストアについての記事です。 本記事の対象者 Amazon Timestreamのバックアップ オンデマンドバックアップの作成 スケジュールバックアップの作成 バックアップに必要なIAMロール Amazon Timestreamのリストア リストア先は新しいテーブルができる リストアの手順 レコードレベルでリストアするには 本記事の対象者 Amazon Timestreamで、本番を意識した運用を行いたい方 Amazon TimestreamとAWS Bac…
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2024/02/09
実践で学ぶクラウド監視:SwitchBotのデータをNew Relicで監視を自動化してみた
NewRelicを勉強するために、SwitchBotのデータをNew Relicに送ってみた記事です
サーバーワークス
2024/02/09
公式サンプルを使ってAWS App Meshの仕様を理解する
こんにちは、島村です。 前回、サービスメッシュと App Mesh の概要紹介ブログを書きました。 blog.serverworks.co.jp 今回は App Mesh を利用した AWS 公式サンプルを使用してApp Meshの機能を確認をしていきたいと思います 公式サンプルはリンク先の GitHub リポジトリにあります。 github.com App Meshがどんな構成になっているのか、どんな設定必要なのかを理解するため、環境構築以外はあえて手動で作成していきます。 お急ぎの方はサンプルの手順通りCloud Formationで自動的に作成してください。 なお、このサンプルは次の流れ…
サーバーワークス
2024/02/08
ALB の相互認証機能を試してみる 「トラストストアで検証」編
こんにちは😺 カスタマーサクセス部の山本です。 ALB の相互認証機能を試してみました。 公式資料 ALB の相互認証機能の概要 制約 試してみた 認証局となるEC2上で、ルート証明書を作成 クライアント上で、証明書署名要求(CSR)を作成 認証局となる EC2 上で、クライアント証明書の発行 S3 にルート証明書 ( rootCA.pem ) をアップロード ALB にルート証明書 ( rootCA.pem ) を設定する 動作確認 Mac OS 上の Google Chrome で確認してみる まとめ 他 余談 公式資料 公式ドキュメント: Mutual authentication wi…
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